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プレスリリース

小学校英語必修化以降、最多の144人が参加! KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」

2026年7月28日 (火)

イベント

小学校英語必修化以降、最多の144人が参加!
KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」
8月3日~15日の現地取材受付中!
― 外国人キャンプリーダー28人と小学生が、英語での共同生活・対話・発表に挑む ―
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長:田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ(GIC)2026」を計2日程開催します。 このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。 参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。
【取材のご案内】
  • キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。
  • 取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。
  • 撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。
【開催概要】
名称: グローバルイマージョンキャンプ(GIC)2026
主催: 株式会社公文教育研究会
協力: 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ
旅行企画・実施: 東武トップツアーズ株式会社
第1日程: 2026年8月3日(月)~8日(土)
第2日程: 2026年8月10日(月)~15日(土)
会場: ホテル琵琶湖プラザ (滋賀県守山市水保町2892−2)
参加者:小学3年生~6年生 144人
キャンプリーダー:28人(19か国)

※詳細はGIC公式サイト(https://kumon-eia.com/gic/)、GICパンフレット(https://shorturl.at/Rap23)をご参照ください。

◆グローバルイマージョンキャンプに関するお問い合わせ
公文教育研究会 広報部 グローバルネットワークチーム 榎(えのき) 耕平
メールアドレス: english.camp@kumon.co.jp

◆取材に関するお問い合わせ
公文教育研究会 広報部 広報チーム 二宮 英一
メールアドレス: koho@kumon.co.jp / TEL 03-6836-0030 / CELL 090-6067-4095

【今年のGIC 3つの見どころ】

すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。

  1. 参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に。今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。
  2. キャンプリーダー28人(出身国は19か国)が子どもたちとの共同生活を送ります。参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの6日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。
  3. 初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加。今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。
【GICの概要】
  • 『用いる言語は英語だけ』
    キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。
  • 『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』
    はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。
  • 『6日間で英語での発信ができるように』
    プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。
  • 『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』
    GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。
  • 『子どもの可能性を広げる体験』
    2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。

 

リリースPDF「20260728_小学校英語必修化以降、最多の144人が参加! KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」」

【リリース内容・取材に関するお問い合わせ先】
公文教育研究会 広報部 広報チーム
〒108-0074 東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル12F
Email:koho@kumon.co.jp
TEL :03-6836-0030
※過去のプレスリリースはこちらから https://www.kumon.ne.jp/press/

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