年齢・学年に関するご質問

0-2歳

何歳から入会することができますか?

年齢制限はございません。ただし幼児さんの学習については受け入れ教室が限られますので、お問い合わせください

公文式学習では子ども達一人ひとりの「できる」ところを見つけることからスタートします。小さいお子さまの場合は、言葉や数の世界に無理なく入れるように作られた教材や教具を使って学習していきます。適切な教材と指導があれば、お子さまは遊びと同じ感覚で学習していくことができます。まだ鉛筆を持てないお子さま向けから、数字やひらがなの読み書きを練習する教材まで、細かなステップで構成されています。また、楽しく線引き練習をしながら運筆力をつける「ズンズン教材」も用意しています。

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※学習が始められる年齢、およびBaby Kumonの実施有無は教室によって異なります。お気軽に教室までお問い合わせください。

3歳

小さいうちからくもんって、早くないですか?

決して早すぎることはありません

幼児期は、遊びと勉強の区別がありません。長年、多くのお子さまの事例から文字や数字に対する子どもの興味を大切にし、子どもの意欲にあわせて学習すれば、大人の想像以上に子ども達は伸びていくことがわかりました。語彙の豊かな子どもは、自分の気持ちを言葉で表現できることによって情緒が安定し、思考力も高く、思いやりが育つ場合が多いようです。学校に入ってからも余裕のある学力で授業を楽しみ、心に余裕もありますから他人のことも考えられるようになります。学力だけでなく集中力・持続力・チャレンジ精神も身につきます。
幼児期は知的好奇心が旺盛な時期なので、その芽を摘んでしまうことなく、子どもの興味にあわせて、楽しく学習を進めていくことが大切だと考えています。

親が仕事をしていても通えますか?

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

教室によって、終了時間が異なります。また、土、日に学習できる教室は全国的にも大変少ない状況ですが、できる限りご希望に添う教室をご案内いたしますので、「近くの教室を案内してほしい」からお問い合わせください。

近くの教室を案内してほしい

ぐずったり騒いだりしそうで心配なのですが

教室の先生にお気軽にご相談ください

幼児さんの場合、初めての場所に対しての不安から泣いてしまったり、逆に嬉しくて騒いでしまったりすることがあります。最初から、座って学習ができなくても、大丈夫です。
まずは教室に慣れ、学習の流れを少しずつ理解する中で、一人で座って学習できる時間が増えていきます。
教室では、先生やスタッフが一人ひとりのお子さまの「できること」を見極め、学習のサポートをしますので、ご安心ください。なお、ご不安なことがあればいつでも教室の先生にご相談ください。

年少

小さいうちからくもんって、早くないですか?

決して早すぎることはありません

幼児期は、遊びと勉強の区別がありません。長年、多くのお子さまの事例から文字や数字に対する子どもの興味を大切にし、子どもの意欲にあわせて学習すれば、大人の想像以上に子ども達は伸びていくことがわかりました。語彙の豊かな子どもは、自分の気持ちを言葉で表現できることによって情緒が安定し、思考力も高く、思いやりが育つ場合が多いようです。学校に入ってからも余裕のある学力で授業を楽しみ、心に余裕もありますから他人のことも考えられるようになります。学力だけでなく集中力・持続力・チャレンジ精神も身につきます。
幼児期は知的好奇心が旺盛な時期なので、その芽を摘んでしまうことなく、子どもの興味にあわせて、楽しく学習を進めていくことが大切だと考えています。

親が仕事をしていても通えますか?

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

教室によって、終了時間が異なります。また、土、日に学習できる教室は全国的にも大変少ない状況ですが、できる限りご希望に添う教室をご案内いたしますので、「近くの教室を案内してほしい」からお問い合わせください。

近くの教室を案内してほしい

ぐずったり騒いだりしそうで心配なのですが

教室の先生にお気軽にご相談ください

幼児さんの場合、初めての場所に対しての不安から泣いてしまったり、逆に嬉しくて騒いでしまったりすることがあります。最初から、座って学習ができなくても、大丈夫です。
まずは教室に慣れ、学習の流れを少しずつ理解する中で、一人で座って学習できる時間が増えていきます。
教室では、先生やスタッフが一人ひとりのお子さまの「できること」を見極め、学習のサポートをしますので、ご安心ください。なお、ご不安なことがあればいつでも教室の先生にご相談ください。

幼児だとどのようなことをするのですか?

幼児さんもプリント教材を使って力をつけていきます

KUMONには、幼児さんにも楽しく学べるプリント教材がそろっており、この教材を使って言葉や数に親しんでいくことから始めます。これらの教材はどれも、小さなステップで少しずつ先へ先へと進むことができるようになっています。
例えば「さんすう」教材は、教材の絵を指さして、読むこと、数えることからはじまります。そして、1~10まで、~20まで・・・と、数唱や数える力をまず伸ばしてから「たす1」へと進んでいきます。「こくご」教材では、新しい文字や言葉が、次々に出てきます。読む力、語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
まだ鉛筆で書くことに自信のないお子さまには、「書きたい…」という気持ちがふくらむカラフルなイラストがいっぱいの「ズンズン」教材があり、このズンズン教材を使って、運筆力や筆圧を高めます。
教材の一部は、このサイトでもご覧になれます。また、教室では実物をご覧いただけますので、ぜひ教室にお越しください。

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教材見本 算数・数学

教材見本 英語

教材見本 国語

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まだ読み書きができないのですが、学習できますか?

KUMONは、年齢ではなく、一人ひとりの力に応じた教材で学習できる学習法ですので、どんな方にもおすすめです

ひらがなや数字の読み書きがまだできず心配とのことですが、幼児期は個人差が大きいものです。お子さまは、お絵かきは好きですか?折り紙は?パズルはどうでしょう?いくつまで数えることができますか?様々な「できること」がありますので、あまり他の子と比べず、まずはお子さまが今できることを見つけて、ぜひほめてあげてください。
鉛筆をまだ上手に持てない、思うように線が書けないというお子さまは、「ズンズン教材」で楽しく、運筆力、筆圧、作業力・集中力が身につきます。「さんすう」教材では、数唱や数える力を伸ばしてから「たす1」へ進みます。「こくご」教材では、読む力・語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
いずれも、小さなステップで、少しずつ先へ先へと進み、私たちくもんの先生が、お子さまの自信とやる気をはぐくんでいきます。一度教室にお越しください。

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公文式算数・数学の教材

公文式英語の教材

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都合で週1回しか通えないのですが、いいのでしょうか?

基本的には週2回ですが、教室の先生にご相談ください

教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を先生が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

小学校入学前にどんな力をつけておけば良いですか?

「学習習慣」を身につけておくことをおすすめします

入学前に少しでも「学習習慣」を身につけておくのは、とても大切なことです。そのコツは、お子さまが関心を持っている内容から始めることと、短時間でも毎日続けていくことです。数かぞえや計算に興味がある場合は算数、本読みやひらがなが好きな子の場合は国語など、お子さまの興味や関心にあわせて、学習される教科をお選びください。
KUMONでは、やさしい内容から学習をはじめ、教室とご家庭(宿題)で、毎日集中して解く練習をくり返しながら徐々にその時間を長くし、学習内容を高めていきますので、学習習慣をつけながら、学力も同時に高めていくことができます。

年中

幼児だとどのようなことをするのですか?

幼児さんもプリント教材を使って力をつけていきます

KUMONには、幼児さんにも楽しく学べるプリント教材がそろっており、この教材を使って言葉や数に親しんでいくことから始めます。これらの教材はどれも、小さなステップで少しずつ先へ先へと進むことができるようになっています。
例えば「さんすう」教材は、教材の絵を指さして、読むこと、数えることからはじまります。そして、1~10まで、~20まで・・・と、数唱や数える力をまず伸ばしてから「たす1」へと進んでいきます。「こくご」教材では、新しい文字や言葉が、次々に出てきます。読む力、語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
まだ鉛筆で書くことに自信のないお子さまには、「書きたい…」という気持ちがふくらむカラフルなイラストがいっぱいの「ズンズン」教材があり、このズンズン教材を使って、運筆力や筆圧を高めます。
教材の一部は、このサイトでもご覧になれます。また、教室では実物をご覧いただけますので、ぜひ教室にお越しください。

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まだ読み書きができないのですが、学習できますか?

KUMONは、年齢ではなく、一人ひとりの力に応じた教材で学習できる学習法ですので、どんな方にもおすすめです

ひらがなや数字の読み書きがまだできず心配とのことですが、幼児期は個人差が大きいものです。お子さまは、お絵かきは好きですか?折り紙は?パズルはどうでしょう?いくつまで数えることができますか?様々な「できること」がありますので、あまり他の子と比べず、まずはお子さまが今できることを見つけて、ぜひほめてあげてください。
鉛筆をまだ上手に持てない、思うように線が書けないというお子さまは、「ズンズン教材」で楽しく、運筆力、筆圧、作業力・集中力が身につきます。「さんすう」教材では、数唱や数える力を伸ばしてから「たす1」へ進みます。「こくご」教材では、読む力・語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
いずれも、小さなステップで、少しずつ先へ先へと進み、私たちくもんの先生が、お子さまの自信とやる気をはぐくんでいきます。一度教室にお越しください。

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親が仕事をしていても通えますか?

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

教室によって、終了時間が異なります。また、土、日に学習できる教室は全国的にも大変少ない状況ですが、できる限りご希望に添う教室をご案内いたしますので、「近くの教室を案内してほしい」からお問い合わせください。

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都合で週1回しか通えないのですが、いいのでしょうか?

基本的には週2回ですが、教室の先生にご相談ください

教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を先生が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

小学校入学前にどんな力をつけておけば良いですか?

「学習習慣」を身につけておくことをおすすめします

入学前に少しでも「学習習慣」を身につけておくのは、とても大切なことです。そのコツは、お子さまが関心を持っている内容から始めることと、短時間でも毎日続けていくことです。数かぞえや計算に興味がある場合は算数、本読みやひらがなが好きな子の場合は国語など、お子さまの興味や関心にあわせて、学習される教科をお選びください。
KUMONでは、やさしい内容から学習をはじめ、教室とご家庭(宿題)で、毎日集中して解く練習をくり返しながら徐々にその時間を長くし、学習内容を高めていきますので、学習習慣をつけながら、学力も同時に高めていくことができます。

年長

幼児だとどのようなことをするのですか?

幼児さんもプリント教材を使って力をつけていきます

KUMONには、幼児さんにも楽しく学べるプリント教材がそろっており、この教材を使って言葉や数に親しんでいくことから始めます。これらの教材はどれも、小さなステップで少しずつ先へ先へと進むことができるようになっています。
例えば「さんすう」教材は、教材の絵を指さして、読むこと、数えることからはじまります。そして、1~10まで、~20まで・・・と、数唱や数える力をまず伸ばしてから「たす1」へと進んでいきます。「こくご」教材では、新しい文字や言葉が、次々に出てきます。読む力、語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
まだ鉛筆で書くことに自信のないお子さまには、「書きたい…」という気持ちがふくらむカラフルなイラストがいっぱいの「ズンズン」教材があり、このズンズン教材を使って、運筆力や筆圧を高めます。
教材の一部は、このサイトでもご覧になれます。また、教室では実物をご覧いただけますので、ぜひ教室にお越しください。

幼児年長TOP

教材見本 算数・数学

教材見本 英語

教材見本 国語

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まだ読み書きができないのですが、学習できますか?

KUMONは、年齢ではなく、一人ひとりの力に応じた教材で学習できる学習法ですので、どんな方にもおすすめです

ひらがなや数字の読み書きがまだできず心配とのことですが、幼児期は個人差が大きいものです。お子さまは、お絵かきは好きですか?折り紙は?パズルはどうでしょう?いくつまで数えることができますか?様々な「できること」がありますので、あまり他の子と比べず、まずはお子さまが今できることを見つけて、ぜひほめてあげてください。
鉛筆をまだ上手に持てない、思うように線が書けないというお子さまは、「ズンズン教材」で楽しく、運筆力、筆圧、作業力・集中力が身につきます。「さんすう」教材では、数唱や数える力を伸ばしてから「たす1」へ進みます。「こくご」教材では、読む力・語彙の力を十分つけながら、書くことや文の練習へと進みます。
いずれも、小さなステップで、少しずつ先へ先へと進み、私たちくもんの先生が、お子さまの自信とやる気をはぐくんでいきます。一度教室にお越しください。

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公文式算数・数学の教材

公文式英語の教材

公文式国語の教材

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親が仕事をしていても通えますか?

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

教室によって、終了時間が異なります。また、土、日に学習できる教室は全国的にも大変少ない状況ですが、できる限りご希望に添う教室をご案内いたしますので、「近くの教室を案内してほしい」からお問い合わせください。

近くの教室を案内してほしい

都合で週1回しか通えないのですが、いいのでしょうか?

基本的には週2回ですが、教室の先生にご相談ください

教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を先生が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

小学校入学前にどんな力をつけておけば良いですか?

「学習習慣」を身につけておくことをおすすめします

入学前に少しでも「学習習慣」を身につけておくのは、とても大切なことです。そのコツは、お子さまが関心を持っている内容から始めることと、短時間でも毎日続けていくことです。数かぞえや計算に興味がある場合は算数、本読みやひらがなが好きな子の場合は国語など、お子さまの興味や関心にあわせて、学習される教科をお選びください。
KUMONでは、やさしい内容から学習をはじめ、教室とご家庭(宿題)で、毎日集中して解く練習を繰り返しながら徐々にその時間を長くし、学習内容を高めていきますので、学習習慣をつけながら、学力も同時に高めていくことができます。

小1・小2

学校の勉強についていけるようにしたいのですが

確実にできるところから学習をスタートして力を貯えていけます

KUMONでは、わかりづらくなっているところからではなく、スラスラできるところに戻ってスタートするという方法をとっています。学習を始めるにあたり受けていただく「学力診断テスト」の結果から、わかりづらくなった原因をつかみ、スタートする教材を決めます。そうすることで、自分の力で解きながら先に進んでいくことができると考えています。

学習習慣はつきますか?

できるところからスタートし、スモールステップで進むので学習が習慣になります

KUMONですでに学習を始められているご家庭にお聞きしてみると、最初に気づくよい変化の一つとして、「自分から机に向かうようになった」「毎日勉強するようになった」など、学習習慣が徐々についてきていることを喜ぶ声が数多く寄せられます。それは、お子さまの学力にちょうどの課題を学習することで、お子さま自身が、勉強することに自信がついてくるからではないでしょうか。KUMONの学習を始めるにあたっては、まずは「学力診断テスト」を受けていただきます。このテストで、その時点の学力を正確に把握し、その後の学習をもっとも順調に進めるための出発点を決めます。そのため、必要であれば中学生であっても、小学校低学年の内容からスタートすることがしばしばあります。自分の力で無理なく解けるところを学習するので、「これならできそう」「もっとやってみたい!」と意欲をもって取り組むことができ、自分から進んで机に向かうようになると考えています。さらに、公文式教材には、自分の力で学んでいけるように、適切な例題や解説、ヒントなどが配置されています。そのうえ、教材は、それまでに習ったことを使って類推しながら新しい問題を解き、そこで学んだ要素を使って次の問題を解くという大変緩やかなステップで構成されています。こうして、学校ではまだ習っていないことでも、教えてもらわずに「できた」「わかった」という経験を重ねるうちに、難しそうに思えた問題でも、まず自分で解いてみよう、やってみようという挑戦力が身についていきます。このようにして身につけた「自分で学ぶ習慣」は、将来にわたって役立つものになります。

宿題はどのくらいありますか?

一人ひとりにあわせた量の宿題をお渡しします

宿題とは、学習効果を高めるため、また学習習慣をつけるために、教室日以外にご家庭で学習するためにお渡ししている教材のことをいいます。学年や学習教材の難易度にもよりますが、おおむね1教科あたり1日に20分~30分程度でできる分量とお考えください。
この宿題の分量などは、お子さまや保護者の方のご意見も伺いながら、一緒に決めさせていただくこともできます。
教室に通っている方々の中には、「宿題が多い」と感じられる方も、「もっと宿題を渡してほしい」と希望される方もいらっしゃいます。
お子さまは現在の宿題の量でよいと感じていても、保護者の方がそうは思っていないというようなこともあります。何枚がよいか、あるいは、多いか少ないかということも「個人別」ですので、お子さまを中心に、保護者の方とぜひコミュニケーションをとりながらすすめていくことが大切だと考えています。

都合で週1回しか通えないのですが、いいのでしょうか?

基本的に週2回ですが、教室の先生にご相談ください

教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を先生が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

小3・小4

学校の勉強についていけるようにしたいのですが

確実にできるところから学習をスタートして力を貯えていけます

KUMONでは、わかりづらくなっているところからではなく、スラスラできるところに戻ってスタートするという方法をとっています。学習を始めるにあたり受けていただく「学力診断テスト」の結果から、わかりづらくなった原因をつかみ、スタートする教材を決めます。そうすることで、自分の力で解きながら先に進んでいくことができると考えています。

学習習慣はつきますか?

できるところからスタートし、スモールステップで進むので学習が習慣になります

KUMONですでに学習を始められているご家庭にお聞きしてみると、最初に気づくよい変化の一つとして、「自分から机に向かうようになった」「毎日勉強するようになった」など、学習習慣が徐々についてきていることを喜ぶ声が数多く寄せられます。それは、お子さまの学力にちょうどの課題を学習することで、お子さま自身が、勉強することに自信がついてくるからではないでしょうか。KUMONの学習を始めるにあたっては、まずは「学力診断テスト」を受けていただきます。このテストで、その時点の学力を正確に把握し、その後の学習をもっとも順調に進めるための出発点を決めます。そのため、必要であれば中学生であっても、小学校低学年の内容からスタートすることがしばしばあります。自分の力で無理なく解けるところを学習するので、「これならできそう」「もっとやってみたい!」と意欲をもって取り組むことができ、自分から進んで机に向かうようになると考えています。さらに、公文式教材には、自分の力で学んでいけるように、適切な例題や解説、ヒントなどが配置されています。そのうえ、教材は、それまでに習ったことを使って類推しながら新しい問題を解き、そこで学んだ要素を使って次の問題を解くという大変緩やかなステップで構成されています。こうして、学校ではまだ習っていないことでも、教えてもらわずに「できた」「わかった」という経験を重ねるうちに、難しそうに思えた問題でも、まず自分で解いてみよう、やってみようという挑戦力が身についていきます。このようにして身につけた「自分で学ぶ習慣」は、将来にわたって役立つものになります。

宿題はどのくらいありますか?

一人ひとりにあわせた量の宿題をお渡しします

宿題とは、学習効果を高めるため、また学習習慣をつけるために、教室日以外にご家庭で学習するためにお渡ししている教材のことをいいます。学年や学習教材の難易度にもよりますが、おおむね1教科あたり1日に20分~30分程度でできる分量とお考えください。
この宿題の分量などは、お子さまや保護者の方のご意見も伺いながら、一緒に決めさせていただくこともできます。
教室に通っている方々の中には、「宿題が多い」と感じられる方も、「もっと宿題を渡してほしい」と希望される方もいらっしゃいます。
お子さまは現在の宿題の量でよいと感じていても、保護者の方がそうは思っていないというようなこともあります。何枚がよいか、あるいは、多いか少ないかということも「個人別」ですので、お子さまを中心に、保護者の方とぜひコミュニケーションをとりながらすすめていくことが大切だと考えています。

都合で週1回しか通えないのですが、いいのでしょうか?

基本的に週2回ですが、教室の先生にご相談ください

教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を先生が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

公文式英語はどういった特長がありますか?

ネイティヴの発音をE-Pencilを使っていつでも聞くことができることと、文法、読解力養成まで一連の教材があることです

公文式英語は、まず初めに英語の音を「聞く」ことから始まります。E-Pencil(イーペンシル)という専用リスニング機器を使い、カラーのイラストを見ながらネイティヴの発音を聞き、イラストと音を一致させていきます。次に「書く」学習。アルファベットから始め、徐々に長い文章を練習していきます。最後に「文法」学習。音学習と書き学習で感覚的に理解している内容を、さらに詳しく学習していきます。より多くの本当の英語を聞くことが、とても大切です。教材については一部このサイトでも確認できます。

公文式英語の教材

小5・小6

苦手は克服できますか?

できるように目標を持って一緒にがんばりましょう

学年があがるにつれて、いろいろな教科で苦手意識をもつお子さんが増えていきます。KUMONでは、「できるところ」、「できないところ」、問題を解く時間などを一人ひとり確認しながら学習を進めていきます。例えば算数は、九九を覚えてからかけ算、わり算、そして分数と、順番に積み上げていく教科です。わり算や約分ができなければ、分数や小数の計算はできません。KUMONで基礎となる計算力をきっちりつけながら進めていくことで、苦手も克服できます。

中学に向けてKUMONではどんなことができますか?

学校の復習や予習にも役立つ学習ができます

KUMONでは、中学・高校に行っても困らないだけの基礎学力を自学自習で身につけることを目指しています。わかるところ、わからないところや問題を解くのにかかる時間などを考慮して、個人別にちょうどよい内容と分量の学習から始めていきます。たとえば、答えが正解だとしても時間がかかってようやく解答できた場合と、瞬時にできた場合では、理解度が異なります。KUMONの教材は、とても細かいステップで構成されていて、単元ごとの課題に求められる力を着実につけてから次のステップに進めていきます。苦手だったところの強化や小学校の復習にも役立ちますし、課題を理解できれば、自分の学年より上の教材にチャレンジすることもできます。中学生になると授業や教科も増え、部活などがあります。先取り学習をしておくことは余裕のある学生生活にもつながりますので、ぜひKUMONの学習を有効にご活用ください。

宿題はどのくらいありますか?

一人ひとりにあわせた量の宿題をお渡しします

宿題とは、学習効果を高めるため、また学習習慣をつけるために、教室日以外にご家庭で学習するためにお渡ししている教材のことをいいます。学年や学習教材の難易度にもよりますが、おおむね1教科あたり1日に20分~30分程度でできる分量とお考えください。
この宿題の分量などは、お子さまや保護者の方のご意見も伺いながら、一緒に決めさせていただくこともできます。
教室に通っている方々の中には、「宿題が多い」と感じられる方も、「もっと宿題を渡してほしい」と希望される方もいらっしゃいます。
お子さまは現在の宿題の量でよいと感じていても、保護者の方がそうは思っていないというようなこともあります。何枚がよいか、あるいは、多いか少ないかということも「個人別」ですので、お子さまを中心に、保護者の方とぜひコミュニケーションをとりながらすすめていくことが大切だと考えています。

公文式英語はどういった特長がありますか?

ネイティヴの発音をE-Pencilを使っていつでも聞くことができることと、文法、読解力養成まで一連の教材があることです

公文式英語は、まず初めに英語の音を「聞く」ことから始まります。E-Pencil(イーペンシル)という専用リスニング機器を使い、カラーのイラストを見ながらネイティヴの発音を聞き、イラストと音を一致させていきます。次に「書く」学習。アルファベットから始め、徐々に長い文章を練習していきます。最後に「文法」学習。音学習と書き学習で感覚的に理解している内容を、さらに詳しく学習していきます。より多くの本当の英語を聞くことが、とても大切です。教材については一部このサイトでも確認できます。

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中高生

中学生・高校生からでも学習できますか?

学習を始めていただくのは、中学生・高校生だから遅すぎるということはありません

公文式学習は、年齢や学年に関係なく、自分にちょうどの段階から学習を始め、それぞれのペースを大切にしながら徐々にステップアップしていくことができる学習法です。学習をされている中高生の生徒の皆さんはそれぞれ目標を持ちながら学習されていますので、安心してお通いいただけます。ご希望をお聞きしながら、教室をご案内することもできますので、遠慮なくお問い合わせください。

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部活との両立はできますか?

部活の後でも短時間に集中して学習することができます

KUMONなら、部活や定期テストなど、一人ひとりの生活スタイルにあわせた学習が可能です。
週2回の学習日は、教室が開いている時間内にお越しいただき、その日の教材に取り組みます。(一部、来室時間が決まっている教室もあります。詳しくは教室までお問い合わせください)

大学生・社会人

教室で大学生や社会人でも学習できますか?

すべての教室ではありませんが、それぞれ目標を持ちながら学習していただいています

公文式学習は、年齢や学年に関わらず、その方にとっての「ちょうど」の段階から学習を始め、各自のペースで徐々にステップアップしていくことができる学習法です。関心を持たれたタイミングで、ぜひ学習をご検討ください。

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大学生や社会人は、どのように学習するのですか?

「自学自習」「ちょうどの学習」で確実に力が身につきます

公文式学習は、年齢や学年に関わらず、その方にとって「ちょうど」の段階から学習を始め、各自のペースで徐々にステップアップしていくことができる学習法で、これは、大学生や社会人の方でも同様です。学習を始める際に受けていただく「学力診断テスト」に基づいて決める学習の出発点から、教材順序に従って学習を進めていただくことになります。具体的な目標をお聞かせいただければ、より適切な学習計画を立てることができますので、遠慮なくご相談ください。

教材見本 算数・数学

教材見本 英語

教材見本 国語

仕事をしているため、平日の遅い時間が土日しか通えません。どうすればよいでしょうか?

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

教室によって、終了時間が異なります。また、土、日に学習できる教室は全国的にも大変少ない状況ですが、できる限りご希望に添う教室をご案内いたしますので、「近くの教室を案内してほしい」からお問い合わせください。

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時間的に教室に通うのが難しいのですが、自宅のみで学習する方法もありますか?

ご希望の方には、通信学習をご案内しています

近くに教室がない、曜日や時間帯があわないなどで教室に通いにくいという方には、通信学習をご案内しております。通学に比べ、日々の学習管理のご負担があること、指導者からのフィードバックが遅れることなどから、できるだけ教室にお通いいただきたいと考えますが、ご事情にあわせてご検討ください。教材は、教室で学習される場合と同じものです。

通信学習

勤務先(大学)や通勤(通学)途中の教室に通いたいのですが

ご要望にあわせて教室をご案内いたします

ご希望の地区や、教室に来ることができる時間帯・曜日を、「近くの教室を案内してほしい」からお聞かせください。ご希望に添う教室をご案内させていただきます。

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