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教室で公文式学習を無料で体験できます!
読書をする子を育てませんか?
我が家の小1と年少の子供たちは、2週間に1回町の図書館に通っています。いつも10冊の本を選び、返却日まで何度もめくって読んだり、長いお話を寝る前に少しずつ読み聞かせています。小1の長女は本を読むことでひらがなを覚えました。言葉の少ない本から少しずつ話の長い本へと読める本が変化しています。年少の長男はまだ字は読めませんが、園で読んでもらった本を先生と同じように読んでみたり、絵を見てお話を想像して口に出しながら読んでいます。
読書は言葉を知り語彙を増やし、考える経験になります。公文の国語はまるで毎回読書のように、たくさんのお話に触れながら学習を進めていきます。読み解き考える読解力だけでなく、習った漢字や知った言葉を使って回答する習慣は作文する力も養います。
公文の国語で学習の土台「一生ものの読解力」と、読書する力を身につけませんか。きっと、生涯自ら学び続けられる人はここから始まります。
国語だけでなく、算数も英語も読解力と思考力の土台の上にあります。合わせて学んでいくことはとても効果的です。
読書は何歳からでも出来ます。公文も書く練習、読む練習、数える練習から始められます。本に触れ、文字や言葉に触れる機会が公文式には詰まっています。ぜひ一緒に”くもん”を練習しましょう♪
生まれ育った大東の学習環境に貢献したい。二人の子供を育てるお母さんが、お待ちしています。