11月無料体験 受付中!
ご予約は11月26日(木)17:00まで!
公文式はなぜ学年を越えて進むんだろうかと思っていらっしゃる方が多いかもしれません。
あるお父さんが、お子さんを連れて来られました。ご自身も3歳から公文式で学ばれたということでした。そのお父さんにくもんで学ばれてどうでしたかと聞いたところ、「めっちゃ、良かったです。」とまず答えてくださいました。小学校の時は学校の宿題が簡単すぎて、中学、高校と学校の勉強がとっても楽だったそうです。正に勉強で困ったことがないということでした。
公文式は個人別で「ちょうどの学習」をさせることにより、その能力を最大限に伸ばすことができます。その結果、学年を越えて進むことができます。
そして、創始者公文公先生の言葉で、「学習する教材が先に進んでいけば、どんどん器が大きくなります。器さえ大きくしておけば、後は自習によって中身(学力)を増やしていけます。公文式が学年より先に進むことの大切さを強調するのも、子どもの器そのものを大きくしてあげたいと考えるからです。」とあります。
学年を越えて進んでいる子どもたちにとって、学校での勉強はとても楽なのかもしれませんが、それ以上に「大きな器」を持つということは、色んな分野で自ら学んでいく自学力のある自立した人となるために大切なことではないかと思います。
くもんで学ことをご検討頂けたら幸いです。新しい出会いを楽しみにしています。