5月無料体験 受付中!
教室で公文式学習を無料で体験できます!
年少のO・Kくんのお母さまに公文の学習をしていてよかったなと実感されていることを伺いました。
年少になる前の2月に入会、1年以上算数・国語を学習しています。
算数はたし算を学習中で、〇+8まで進み、数への理解が深まったと感じています。
国語はA1 (1年生相当)を学習していて、漢字学習に入り、読み書きへの興味が広がってきました。少しずつですが、できることが増えていると実感しています。
毎日の宿題は、なかなか自分から取り組めないこともありますが、声かけをしながら継続しています。継続することで、学習習慣が身についてきていると感じます。
これからも無理のないペースで続けながら、学ぶことの楽しさを大切にしていきたいと思います。
幼児教育の必要性についてご質問をいただくことがあります。
Q:「幼児のうちからいろいろ働きかけたほうが良いのでしょうか。」
A:人間の脳は、3歳までに60%、6歳までに80%できあがってしまうと言われています。この大切な時期に適切な働きかけをすることで、お子さまの持っている可能性はさらに広がっていきます。そういう意味で少しでも早い時期から働きかけたほうが良いと思います。
それは公文の教材を学習するということに限りません。お子さまが、いろいろなものに興味を持てるように語りかけを多くしたり、注意をうながし注目させたりといったように、ちょっとした保護者の方の気配りでずいぶん違ってきます。