5月無料体験 受付中!
ご予約は5月27日(水)17:00まで!
ご覧いただき、ありがとうございます。
針原教室では、自分に「ちょうど」の教材を「もっとできるようになりたい!」との気持ちで一生懸命に解いています。
数の世界の楽しさ
小学校入学前から、数を1から120まで読んだり、書いたりして数の世界の楽しさに触れてほしい。小学2年生で練習する九九が「ゆっくり、楽しく頭に入る」土台づくりになりますよ。
教室で2の段がスラスラ言えた子は、「お家で3の段やってくるね!」と嬉しい宿題を自分から持って帰ってくれることもあります。
漢字で本の世界をもっと楽しく
当教室では、漢字にも力を入れています。多くの漢字に触れる・読める・書けるようになってほしいと願っています。漢字が読めると、本を読むことが楽しくなりますよ。自信につながり、漢字の意味やイメージが頭の中で膨らむからかもしれません。
子どもたちには、「困難な状況にあっても自分の可能性を信じ、乗り越えていける人間になってほしい」と願っています。一人ひとり、読む・書く必要な『練習量』は違います。ちょうどのことであれば、子どもたちは驚くほどたくさんの学習をしてくれます。
公文式では、できる問題を、その子にちょうどの量をお渡しすることで、楽しく・たくさん学習することを目指します。これが「あきた!」「めんどう!」という気持ちに勝つヒケツだと思っています。
ぜひ「自分でできた!楽しい!」という達成感と楽しさを味わってほしいと思います。