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くもんは勉強を自分事にする
「自分にとって何が重要かを自分の頭で考えてほしい」
昨秋、ホセ・ムヒカ氏(元ウルグアイ大統領)が来日して日本の若者に伝えた言葉です。この言葉は「世界を変えられなくてもあなた自身は変わることができる」
というムヒカ氏の有名な言葉とともに、物事を「自分事」として捉えようと伝えています。
ひとごとではなく、自分事です。
「自分事」にすることのメリットは!
・やる気の向上
・処理能力の向上
くもんでは
「ここを〇〇分くらいで出来たら、次に進んでも困らないね」
「速くできたけど間違いが多めだったね、気を付けながら次に進む?もう一度復習しておく?」
「そうか、there is ~ の文型は目新しいね、繰り返す?否定文に進んでみる?」
など、子どもさんたちそれぞれに声をかけ、子どもさん自身が自分の学習を進めたり、宿題の量を決めたりしています。
子どもたちは、勉強を自分事にして学習しています。
メディアアーテイストの落合陽一さんもくもん学習者でした。
落合さんの言葉より
「無理やりやらされている感じはないけど、不思議とやらないと帰れない気がしていた」
「他の学習塾や学校では○○に出された宿題という認識だったが、くもんの場合そう思っていない。これ、結構重要だと思います。あくまで自分が主体的に取り組むべき問題だととらえていたんです」
落合さんは自分事の感覚がやり切る力、自己肯定感に繋がったと載せています。