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***幼児がたし算をやる意味(ママたちの声)***
●椅子に座って一緒になって考えることで親子の時間を共有できたこと、
小さい時期から数字に興味を持つことができたこと
その結果 数字が好きになってくれたことが一番の財産
理数系を強くし 今後に生かして欲しい(5才の母)
●たし算ができることがゴールなのではなく、たし算ができるようのなる過程が大事なのではないかと思います。
記憶力 数の理解 さっさとする力など その後の勉強の糧になると考えています(Y.K)
●4歳の息子はまだ足し算はできませんが、座って集中できる事と 楽しく勉強するのが目的です。6歳の娘は、何か1つでも自信を持てることを身につけて欲しいと思い 始めました。本人たちが楽しく取り組んでいれば いいと思います(A.K)
●「役に立つかどうか」なんて子どもが大人になって子ども自身が判断することだと思います。小学校入学までに、足し算引き算はできていたので学校の授業で困ることがなく「勉強が楽しい!算数が好き」と言ってくれます。
とにかく小さいころから足し算ができることのメリットはたくさん浮かびます。
デメリットは思い浮かびません。(小2娘の母)
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ママたちは、子どもたちがたし算ができるまでにそれ以外の力がついていることを知っていました。
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