夏休みが終わり、お子さんの生活も元に戻りましたか。
毎月教室の保護者様用におたよりを配っていますが、今月はある生徒からのアンケートとメッセージを添付しました。この生徒は英語教材が最終の教材(高校3年生の内容を少し超えています)を終え、次のコースも学習し続けてくれているので、紙でインタビューをして
みなさんに配布しました。好きだった教材や、嫌だった時どうやって乗り越えたか、など隠すことなく披露してくれました(人''▽`)ありがとう☆
今学習している生徒に向けてのメッセージは「Practice Makes Perfect~継続は力なり~」
素敵ですね。英語を始めた動機が「外国のレストランで一人で注文してみたいと思った」。ことばが行動へのブレーキになりたくない、と思ったのでしょう。でも始まりはそんな単純なことでよいのかもしれません。
いいことばかりを書いているわけではなく、「今の公文」に対しては「[くもん]というと幼児向けのイメージがあるので、中学生、高校生でも十分学習できるというPRをすればいいと思う、と私たちに向けてもメッセージを書いてくれています。実際この生徒も英語が難しくなった時、国語力の足りなさを痛感し、公文生としては遅めの時期から国語を始めました。
それだけバリエーションに富む公文式の教材です。算数が良いらしい、計算が速くなる、などのイメージとはまた違った公文式を体験してみませんか。