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子どもたちは、日々成長しています。
なぜ、こんなにやさしいいところからはじめるの?
子どもたちのやる気を育てるには、「自分でできた」という成功体験をくり返すことが大切なのです。子どもたちが何年生であっても、”できるところから”一気に進むことが、やがて学年を越えても自学自習で進んでいけるのです。
なぜ、時間をはかって学習するの?
テストなどで「わかっていたけど、時間がたりませんでした。」という場合がありますが、「わかる」ではなく、「できる」ことが大切です。「できる」とは「早く正確にできる」ことなのです。そのために、時間をはかって集中学習をします。
自学自習こそ学習の基本
学習の基本は、自学自習です。自分で考え試行錯誤するからこそ、学力は定着し、暗記にとどまらない本物の力となるのです。わからないときには徹底して教えることもあります。
「問題文を自分でもう一度よく読んでごらん」「例題を見ながら自分で解いてみよう」という、自分でできるようにヒントを与える声かけもしています。
学年を越えて進む
子どもたちは、「ちょうどの学習」をすれば、自分の学年相当の内容を越えて、まだ誰からも教えてもらっていないことでも先へ先へと学び取っていける力を秘めています。
自分がわかっていることを授業で「復習」のような感覚で学習できるため、余裕をもって授業にのぞむことができます。