夏の無料体験 受付中!
ご予約は8月19日(水)17:00まで!
「できるかできないかではなく、やるかやらないかだ」
嵐ライブ2026のメンバーの挨拶を聞いて、
36年前に出合った「やってみよう。やってみなければわからない」という、公文公氏(公文式創始者)の言葉を改めて想い起こしました。
どちらのフレーズも、結果や能力についてアレコレ考えて立ち止まるより、まず「やる」と決めて行動する、その姿勢の大切さを示しています。
「どうせ……」とスタート時は自信なさげだった生徒が、教材にチャレンジしていくうちに「できた!」を積み重ねて自己効力感を醸成し、いつの間にか揺るぎない自己肯定感に育っていった事例を、これまで数えきれないくらい見てきました。
「やってみよう」だから、学習の主体は生徒自身です。公文の先生はリードするのではなく、寄り添うスタンスでサポートしていきます。自己効力感は、「やらされる」学習からは生まれませんから。
何となく文字や数字に出合っていた幼児の皆さん、小学校に入ったけど、「もっと自信と余裕を持って学校生活を楽しみたい」小学生の皆さん、そして、「授業が難しく感じるから、基礎の部分を補強して二学期に臨みたい」中・高生たち、「昔、苦手と諦めた教科にもう一度チャレンジしてみたい」大人の皆さん。
夏の無料体験(7月16日~8月22日)、ご参加をお待ちしています!
★プリント・タブレット、いずれでも学習は可能です
★英検パートナー塾に認定され、教室での受検が可能です