児童発達支援・放課後等デイサービスでの公文式
はぴねすスタディ柿生
「できた!」の積み重ねで自信と自立を
児童発達支援や放課後等デイサービスでの公文式導入は2014年から始まり、2026年現在、導入施設は全国で150を超えています。
今回のKUMONレポートでは、サポートが必要な子どもの通所施設である、「放課後等デイサービス・はぴねすスタディ柿生」(神奈川県川崎市)を紹介します。
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療育の一環としてKUMONを活用
はぴねすスタディ柿生では、療育の一環としてKUMONを活用。
個人別・能力別の公文式学習によって学力を高めるだけでなく、学習手順やルールを守って取り組むプロセスを通じて、コミュニケーション力や礼儀作法といった、社会で必要となる能力も育まれています。
同施設を運営する株式会社オネストリィは、福祉事業を中心に全国で施設を展開しており、グループ内の他施設への公文式導入も進めています。
今回はスタッフのみなさんに、子どもたちの変化や成長の様子、グループ内で公文式が拡がった経緯、そして施設にとっての公文式の価値についてうかがいました。
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