プロの気づきを親子の気づきに プロの気づきを親子の気づきに KUMONまな育ナビ
  • KUMONオフィシャルサイト
  • 無料体験学習
  • お近くの教室を探す

カテゴリーから選ぶ

  • 体験談
  • 子育て
  • 学習
  • 教育情報
  • FAQ

人気のタグ

  • #幼児
  • #子育て
  • #幼児教育
  • #KUMON
  • #学習習慣
  • #国語
  • #入学
  • #英語
新着記事一覧
  • KUMONオフィシャルサイト
  • 無料体験学習
  • お近くの
    教室を探す
Follow US
  • 体験談
  • 子育て
  • 学習
  • 教育情報
  • FAQ

未就学児~小学校低学年向け|勉強のやる気を出す方法とは?避けたい関わり方も紹介

  • 子育て
  • 2026.08.21
  • #学習習慣
  • #幼児
  • #小学生
NO28-1.jpg
5分

Pick Up Point ! この記事の要約

勉強のやる気を引き出すための親子の関わり方

  1. Point
    1

    お子さまが勉強を嫌がる理由を理解し、環境を整えることが大切です。

  2. Point
    2

    短時間の学習や遊びの延長で、楽しく取り組む工夫が必要です。

  3. Point
    3

    ほかの子との比較や間違いばかりの指摘は避け、お子さまの成長やがんばった過程をほめましょう。

目次

  • ▽ お子さまが勉強したがらない理由
  • ▽ お子さまのやる気を引き出す6つの方法
  • ▽ お子さまのやる気を下げやすい関わり方
  • ▽ 「できた」を積み重ねたい方にKUMONという選択肢
  • ▽ 勉強のやる気を引き出すにはお子さまにあった関わり方が大切

「なかなか勉強しようとしない」「勉強しなさいと言うたびに嫌がる」と悩む保護者の方は少なくありません。とくに未就学児から小学校低学年の時期は、勉強への向き合い方の土台がつくられる大切な時期です。

お子さまの勉強意欲を引き出すには、「できた」「楽しい」と感じられる経験を積み重ねながら、お子さまにあった関わり方を見つけることが重要です。本記事では、お子さまが勉強したがらない理由や、やる気を引き出す具体的な方法、避けたい関わり方について詳しく解説します。

お子さまの勉強意欲を少しでも高めたいと感じている保護者の方は、ぜひ参考にしてください。

お子さまが勉強したがらない理由

未就学児や小学校低学年のお子さまは、自分の気持ちを整理したり、集中力をコントロールしたりすることがまだ難しいものです。そのため、勉強を嫌がる行動の背景には、何らかの理由が隠れていることがあります。

無理に机へ向かわせるよりも、まずはその背景を知ろうとすることが、前向きに取り組める環境づくりへの第一歩となるでしょう。以下では、よくある理由を詳しく解説します。

 

●勉強より遊びを優先したいから

●勉強をする理由がわからないから

●勉強に対する苦手意識があるから

●学習方法がお子さまにあっていないから

●学習環境が整っていないから

●身体的または精神的な不調があるから

勉強より遊びを優先したいから

お子さまが勉強したがらない理由のひとつに、遊びやゲーム、動画などへの関心が強いことが挙げられます。

ゲームや動画は短時間でも達成感や刺激を得やすく、「もっとつづけたい」と感じやすいため、勉強よりも魅力的に映ることがあります。

「後で勉強しよう」と思っていても、遊びに集中しているうちに時間が過ぎてしまい、気づいたころには勉強に向かう気持ちが薄れているケースも少なくありません。

こうした状況に対しては、遊びを完全に禁止するのではなく、「ゲームの前に10分だけ勉強する」といったルールを、お子さまと一緒に相談して決めることが大切です。

禁止するよりも、メリハリのある仕組みをつくるほうが、お子さまも受け入れやすくなるでしょう。

勉強をする理由がわからないから

未就学児や小学校低学年のお子さまは、「なぜ勉強するのか」をまだ十分に理解できていないことが多いです。

保護者の方から「勉強しなさい」と言われても、「なぜ取り組む必要があるのかわからない」という状態では、なかなかやる気にはつながりません。

とくに未就学児や小学校低学年のお子さまにとって、「将来のため」「受験のため」という言葉は実感しづらく、勉強よりも遊びのほうが楽しいと感じるのは自然なことと言えるでしょう。

お子さまが勉強を嫌がる場合は、まず「何のために勉強するのか」を、日常生活や身近な目標と結びつけながら伝えることが大切です。

勉強に対する苦手意識があるから

お子さまが勉強したがらない理由のひとつに、勉強そのものに苦手意識をもっていることが挙げられます。

例えば、保護者の方から「早く勉強しなさい」と何度も言われたり、できない部分をくり返し注意されたりする経験が積み重なると、勉強は楽しいものではなく「怒られるもの」として印象づきやすくなります。

とくに未就学児や小学校低学年のお子さまは、気持ちを切り替える力がまだ十分ではないため、強く急かされるほど勉強への苦手意識を抱きやすいものです。

日常の何気ない声かけや接し方が、お子さまの勉強に対する印象を大きく左右するため注意が必要です。

学習方法がお子さまにあっていないから

お子さまにあわない学習方法をつづけると、「勉強はつまらない」という気持ちが生まれやすくなります。

例えば、文字を書くのが苦手なお子さまに書き取りばかりさせたり、声に出して読むことが嫌いなお子さまに長い文章をくり返し読ませたりすると、勉強への苦手意識につながる場合があります。

勉強の内容が難しいのではなく、やり方があっていないだけで、学ぶこと自体を苦手に感じてしまうため注意が必要です。未就学児から小学校低学年のうちは、お子さまの性格や得意・苦手にあった方法で学ぶことが大切です。

まずはどのような方法なら楽しく取り組めるかを観察し、お子さまにあったアプローチを探していきましょう。

学習環境が整っていないから

未就学児や小学校低学年のお子さまは、周囲の環境から影響を受けやすい時期にあります。

近くにゲームやおもちゃ、テレビなど気になるものがあると、意識がそちらへ向いてしまいます。スマートフォンの通知音が鳴るだけで集中力が途切れることも少なくありません。

お子さまが勉強に取り組めない背景には、こうした学習環境が影響している場合があります。まずは、勉強に集中しやすい環境を整えることが大切です。

身体的または精神的な不調があるから

お子さまが勉強に集中できない背景には、身体や心の疲れが関係している場合があります。睡眠不足や生活リズムの乱れ、偏った食事などがつづくと、ぼーっとしたり集中力が持続しにくくなったりすることがあります。

とくに、夜更かしや寝る前のスマートフォンの使用、動画視聴は睡眠の質を下げる原因になりやすいため、注意が必要です。

また、園や学校での人間関係、不安や緊張といった心のストレスが、勉強への意欲低下につながることもあります。

未就学児や小学校低学年のお子さまは、自分の気持ちをうまく言葉にできないことも多いため、「いつもよりやる気がない」と感じたときは、心や体に負担がかかっていないかを確認しましょう。

お子さまのやる気を引き出す6つの方法

NO28-2.jpg

「がんばりなさい」と声をかけるだけでは、お子さまの学習意欲はなかなか高まりません。親子の関わり方や学習環境を工夫するだけで、勉強への印象は少しずつ変わっていきます。とくに、未就学児や小学校低学年のお子さまには、「できた」「楽しい」と感じる経験を積み重ねることが大切です。以下の6つの方法を参考に、お子さまが前向きに取り組みやすい環境づくりを意識してみてください。

 

①短い勉強時間から始める

②遊びや日常の延長で学べる工夫をする

③小さな成功体験を積み重ねる

④お子さまにあった学習方法を考える

⑤勉強する環境を整える

⑥勉強をしたお子さまをほめる

 

①短い勉強時間から始める

未就学児や小学校低学年のお子さまの場合、長時間勉強に取り組ませるよりも、「毎日少しだけ机に向かう習慣」をつくることのほうが大切です。

この時期のお子さまは集中力が長くつづきにくいため、最初から長時間の勉強を求めてしまうと、勉強そのものに対してネガティブなイメージを抱きやすくなります。

例えば、1日10〜20分程度を目安にして、無理のない形で取り組むことが大切です。

勉強量の多さよりも、「今日もできた」という小さな成功体験を毎日積み重ねることを意識するとよいでしょう。

継続できる仕組みを整えることが、長期的な学習習慣の定着につながります。

②遊びや日常の延長で学べる工夫をする

未就学児や小学校低学年のお子さまは、「勉強だからやる」という義務感よりも、「楽しいから夢中になる」という形のほうが集中しやすい傾向があります。

そのため、机に向かう勉強だけにこだわらず、遊びや日常生活の中に学びを取り入れる工夫も効果的でしょう。

例えば、買い物中に簡単な計算をしたり、図鑑を読みながら言葉を覚えたりすることで、遊び感覚で自然に数や言葉に触れることができます。また、カードゲームやすごろくなどを活用すると、勉強への苦手意識を抱きにくくなる場合もあります。

大切なのは、「勉強をさせる」と考えるより、「興味のあることから学びにつなげる」という意識で関わることです。そうした姿勢で関わることで、お子さまの学ぶ意欲を引き出しやすくなります。

③小さな成功体験を積み重ねる

未就学児や低学年のお子さまには、「できた」という経験を少しずつ積み重ねていくことが大切です。難しすぎる問題ばかりに取り組ませてしまうと、「どうせできない」という気持ちが芽生えやすくなります。

まずは短時間で終わる問題や、少しがんばれば取り組める内容から始めることが大切です。

「ひらがなを1文字書けた」「計算を3問できた」といった小さな達成であっても、お子さまにとっては十分に大きな成功体験です。

その上で、「前より早くできたね」「最後までがんばれたね」と結果だけでなく過程を認める声かけを意識することで、お子さまの自信につながります。

小さな目標を立てて達成することをくり返し、お子さまが少しずつ自信をつけていける環境を整えることが大切です。

④お子さまにあった学習方法を考える

すべてのお子さまに同じ学習方法があうとは限りません。興味や性格にあわせて学び方を工夫することが、学習を継続させる上で大切です。

絵本やぬり絵が好きなお子さまであれば、遊びの延長として机に向かう習慣をつくるのもよいでしょう。動画やタブレットが好きなお子さまには、映像や音声を使った教材のほうが内容を理解しやすい場合もあります。

また、音読が得意なお子さまであれば、声に出して読む練習を通じて、語彙(ごい)力や読解力を伸ばすのも有効です。

大切なのは、「勉強がつづく方法」を探すことです。正解はひとつではないため、様々な教材や取り組み方を試しながら、お子さまにあったスタイルを見つけていきましょう。

⑤勉強する環境を整える

未就学児や小学校低学年のお子さまは、周囲の環境に影響を受けやすい傾向があります。そのため、勉強に集中しやすい環境を整えることが大切です。

机の近くにゲームやおもちゃ、テレビなど気になるものがあると、意識がそちらに向きやすくなります。勉強する時間だけでも、気が散るものを片づけたり、静かな場所を選んだりする工夫をするとよいでしょう。

また、保護者の方が近くにいることも、お子さまが安心して勉強に取り組む助けになります。リビングと子ども部屋のどちらが集中しやすいかはお子さまによって異なるため、様子をみながらお子さまにあった環境を探していくことが大切です。

⑥勉強をしたお子さまをほめる

お子さまが勉強をつづける上で、「できた」という達成感や、保護者の方に認めてもらえる経験はとても大切です。

ただし、ほめる際にはテストの点数や結果だけに注目するのではなく、「最後まで取り組めた」「毎日つづけられた」といった過程にも目を向けることが重要です。

「自分で準備できたね」「難しい問題も一生懸命考えていたね」のように、具体的な言葉で声をかけることで、お子さま自身も成長を実感しやすくなります。

漠然と「えらいね」と伝えるよりも、何をどうがんばったのかを具体的に伝えることが、自己肯定感を育むことにもつながるでしょう。

また、小さな楽しみを取り入れることも有効な方法のひとつです。「がんばると楽しいことがある」という経験を積み重ねることで、勉強に対して前向きな気持ちをもちやすくなるでしょう。

お子さまのやる気を下げやすい関わり方

NO28-3.jpg

お子さまの勉強へのやる気は、周囲の関わり方によって大きく変わります。保護者の方に悪気がなくても、声かけや接し方によっては、勉強への苦手意識につながる場合があります。

とくに未就学児や小学校低学年の時期は、結果よりも「どんな気持ちで取り組めたか」が大切です。前向きな気持ちを育てるためにも、以下のような関わり方には注意が必要です。

 

●ほかの子と比較する

●間違いばかり指摘する

●長時間無理に勉強させる

 

それぞれ詳しく解説します。

 

ほかの子と比較する

お子さまの学習意欲を引き出したいと思うあまり、つい「○○ちゃんはできるのに」とほかの子と比べてしまうことがあります。

しかし、比較がつづくと、お子さまは「自分はダメなんだ」と感じやすくなり、勉強への意欲が下がってしまうことも少なくありません。

また、周囲と比べられる環境では、勉強そのものへの興味よりも「人よりできるかどうか」が気になりやすくなります。その結果、学ぶこと自体への前向きな姿勢が育ちにくくなります。

大切なのは、ほかのお子さまではなく、以前のお子さまと比べることです。「前より字がきれいになった」「前より長く集中できた」というように、お子さま自身の成長に目を向けることが、自信とやる気を育む土台となります。

間違いばかり指摘する

お子さまの間違いを直してあげたいと思うあまり、つい注意や指摘が多くなってしまうこともあるでしょう。しかし、間違いばかり指摘されつづけると、「また怒られるかもしれない」という不安が生まれ、勉強そのものに苦手意識をもちやすくなります。

大切なのは、叱るのではなく、まず努力を認めることです。「ここまでできたね」と取り組みを認めた上で、お子さまの様子をみながら「ここをこうするともっとよくなるね」と伝えると、前向きに受け止めやすくなります。

「間違えることは悪いことではなく、できるようになる途中」と感じられる環境を整えることで、お子さまも安心して挑戦しやすくなるでしょう。

長時間無理に勉強させる

未就学児や小学校低学年のお子さまは、もともと長時間集中しつづけることが難しい時期にあります。途中で席を立ったり、ほかのことに興味が向いたりするのは自然な反応と言えるでしょう。

そのような状態で無理に勉強をつづけさせると、逆効果になる場合があります。勉強そのものに対して苦手意識をもちやすくなり、学習習慣の定着をかえって妨げることにもなりかねません。

大切なのは長時間勉強させることではなく、「毎日少しずつつづけられること」を目標にすることです。短い時間でも毎日取り組む習慣を積み重ねることが、長期的な学力向上につながります。

「できた」を積み重ねたい方にKUMONという選択肢

お子さまの学習意欲を育てるためには、「わかった」「できた」と感じる経験を積み重ねることが大切です。難しすぎる内容に無理に取り組むと、自信を失い、勉強への苦手意識につながる場合があります。

KUMONでは、お子さま一人ひとりにあわせた教材を使いながら、無理のないペースで学習を進められるのが特長です。自分の力で問題を解けた経験を繰り返すことで、「もっとやってみたい」という前向きな気持ちにつながりやすくなります。

また、毎日少しずつ学習に取り組む習慣づくりにもつながるため、机に向かう時間を自然に身につけたいご家庭にも向いているでしょう。

まずはお近くの教室を探して、無料体験学習※に参加してみてください。

※受付期間外の場合がございます。

 

無料体験学習はこちら

勉強のやる気を引き出すにはお子さまにあった関わり方が大切

未就学児や小学校低学年のお子さまは、まだ自分で気持ちを切り替えたり、集中力を保ったりすることが難しい時期にあります。

そのため、「勉強しなさい」と強く促すだけでは、かえって勉強への苦手意識につながる場合もあるでしょう。

大切なのは、お子さまが「できた」「楽しい」と感じられる経験を少しずつ積み重ねながら、前向きに学習へ取り組める環境を整えていくことです。

お子さまの性格や興味にあわせて関わり方を工夫しながら、無理のないペースで学習習慣を身につけていけるよう、日々のサポートを見直すことが重要です。

 

KUMONのオフィシャルサイトはこちら

【みんなにシェアする】

著者:KUMONまな育ナビ編集部
KUMONの魅力をお届けします。

Ranking

人気記事トップ5

  • 幼児とは何歳から何歳まで?
    no.1
    • 子育て
    • 2026.04.17

    「幼児」とは何歳から何歳までを指す?乳児や小児との違いや年齢別の特徴を解説

    • #幼児
    • #子育て
    • #幼児教育
  • 乳幼児とは何歳までを指す
    no.2
    • 子育て
    • 2026.06.19

    乳幼児とは何歳までを指す?年齢別の特徴や子育てで大切なことを解説

    • #幼児
    • #子育て
  • ひらがな
    no.3
    • 学習
    • 2026.04.07

    5歳でひらがなが読めないと心配?年齢別の目安やお子さまへの接し方を解説

    • #幼児
    • #国語
  • KUMON 何歳
    no.4
    • 学習
    • 2026.05.22

    KUMONは何歳から何歳まで?おすすめの開始年齢と幼児期学習のメリット

    • #学習習慣
    • #KUMON
    • #幼児
  • 幼児教育
    no.5
    • 子育て
    • 2026.04.07

    幼児教育とは?意味ない?種類やメリット、大切なことを解説

    • #幼児
    • #入学

New Arrivals

新着記事

  • VUCAとは?予測不能な時代を生き抜くためにお子さまに必要な力を解説
    • 学習
    • 2026.08.28

    VUCAとは?予測不能な時代を生き抜くためにお子さまに必要な力を解説

    • #学習習慣
    • #自学自習
  • NO28-1.jpg
    • 子育て
    • 2026.08.21

    未就学児~小学校低学年向け|勉強のやる気を出す方法とは?避けたい関わり方も紹介

    • #学習習慣
    • #幼児
    • #小学生
  • NO27-1.jpg
    • 学習
    • 2026.08.21

    小学生の分数計算はいつから?つまずく理由や教え方のコツを解説

    • #学習習慣
    • #小学生
    • #算数
  • NO26-1.jpg
    • 教育情報
    • 2026.08.06

    偏差値とは?意味や見方をわかりやすく解説!注意点やお子さまへの向き合い方も紹介

    • #コミュニケーション
    • #教育
    • #偏差値
  • 小学校の入学準備ガイド
    • 教育情報
    • 2026.07.31

    小学校の入学準備ガイド|スケジュール・持ちもの・費用・身につけるべき習慣を紹介

    • #入学
  • 注
  • 目
  • タ
  • グ

[ みんなの注目タグ ]

  • #幼児
  • #子育て
  • #幼児教育
  • #KUMON
  • #学習習慣
  • #国語
  • #入学
  • #英語

Search フリーワード検索

  • HOME
  • 子育て
  • 未就学児~小学校低学年向け|勉強のやる気を出す方法とは?避けたい関わり方も紹介

Ranking

人気記事トップ5

  • 幼児とは何歳から何歳まで?
    no.1
    • 子育て
    • 2026.04.17

    「幼児」とは何歳から何歳までを指す?乳児や小児との違いや年齢別の特徴を解説

    • #幼児
    • #子育て
    • #幼児教育
  • 乳幼児とは何歳までを指す
    no.2
    • 子育て
    • 2026.06.19

    乳幼児とは何歳までを指す?年齢別の特徴や子育てで大切なことを解説

    • #幼児
    • #子育て
  • ひらがな
    no.3
    • 学習
    • 2026.04.07

    5歳でひらがなが読めないと心配?年齢別の目安やお子さまへの接し方を解説

    • #幼児
    • #国語
  • KUMON 何歳
    no.4
    • 学習
    • 2026.05.22

    KUMONは何歳から何歳まで?おすすめの開始年齢と幼児期学習のメリット

    • #学習習慣
    • #KUMON
    • #幼児
  • 幼児教育
    no.5
    • 子育て
    • 2026.04.07

    幼児教育とは?意味ない?種類やメリット、大切なことを解説

    • #幼児
    • #入学

New Arrivals

新着記事

  • VUCAとは?予測不能な時代を生き抜くためにお子さまに必要な力を解説
    • 学習
    • 2026.08.28

    VUCAとは?予測不能な時代を生き抜くためにお子さまに必要な力を解説

    • #学習習慣
    • #自学自習
  • NO28-1.jpg
    • 子育て
    • 2026.08.21

    未就学児~小学校低学年向け|勉強のやる気を出す方法とは?避けたい関わり方も紹介

    • #学習習慣
    • #幼児
    • #小学生
  • NO27-1.jpg
    • 学習
    • 2026.08.21

    小学生の分数計算はいつから?つまずく理由や教え方のコツを解説

    • #学習習慣
    • #小学生
    • #算数
  • NO26-1.jpg
    • 教育情報
    • 2026.08.06

    偏差値とは?意味や見方をわかりやすく解説!注意点やお子さまへの向き合い方も紹介

    • #コミュニケーション
    • #教育
    • #偏差値
  • 小学校の入学準備ガイド
    • 教育情報
    • 2026.07.31

    小学校の入学準備ガイド|スケジュール・持ちもの・費用・身につけるべき習慣を紹介

    • #入学
KUMONの学習方法・教室の雰囲気を気軽に体験!算数・数学、英語、国語、無料体験学習。詳しくはこちら。 KUMONの学習方法・教室の雰囲気を気軽に体験!算数・数学、英語、国語、無料体験学習。詳しくはこちら。
Follow US
  • KUMONオフィシャルサイト
  • 無料体験学習
  • Baby Kumon
  • iKUMON
  • くもんの先生募集
  • 推奨環境
  • サイト利用規約
  • 個人情報保護方針
  • ソーシャルメディアポリシー

© 2001 Kumon Institute of Education Co., Ltd. All Rights Reserved.