やっててよかった、KUMONの算数・数学!

算数・数学を「やっててよかった」という公文式学習者OB・OGのお声をご紹介します。

■やっててよかった、KUMONの算数・数学!

3歳から中学受験の頃まで公文式教室にお世話になりました。
算数・数学で多くの計算の経験を積み、正確かつスピーディーな計算力を身に付けることができました。
今、理系の学科に在籍して将来は研究者を目指しています。計算力や数学的な考えが身につき、理系への道に導いてくれた公文式に感謝の想いでいっぱいです。
(公文式OB)

公文式を始めたのは小学3年生の頃です。
学校では割り算の勉強が始まっていましたが、授業についていけず、親のすすめで教室に通い始めました。
最初は足し算から勉強していましたが、いつの間にか学校の勉強を追い抜き、小学6年生の頃には中学3年生が学ぶ数学の内容を勉強していました。
公文式のおかげで中学校に入ってから数学がやさしく感じ、学校のテストで何度も100点をとることができました。
(公文式OG)

私は今理系の大学生ですが、幼稚園の頃に公文式で算数・数学、国語をやっていました。
小さい頃から数字に慣れ親しんだことで、数の楽しさを知り、数学嫌いにもならず、順調に勉強できたと思います。
小さい頃の勉強はあんまり学力に関係ないかも…そう思っている方もいるかもしれません。しかし、「その科目に慣れ親しむ」ということも、立派な勉強だと私は思います。
(公文式OB)

数学にはセンスと思考力が必要だと思います。この「センス」の部分は「考えるのではなく感じられるかどうか」にかかっていると思うので、このセンスを磨くためには、公文式が最適だと思います。
「反射的にできること」がいかに最強のノーミスにつながるかが分かりました。
(公文式OG)

今の自分が数学を好きなのは、公文式があったからです。
意味がわからなかったり、時間がかかってすらすらと解けなかったりした問題に対して、「どうしてできないんだ」、「なぜわからないんだ」と思い、辛かったり悲しくなることもありました。
ただ、理解できてすらすらとできるようになったときのうれしさは一際です。それを教えてくれたのが公文式です。
(公文式OB)

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