ぼく、わたしの「くもんタイム」

KUMONでは、ご家庭で宿題をする時間を決める「くもんタイム」(ご家庭での学習)をおすすめしています。実際に「くもんタイム」を取り入れていらっしゃる保護者の声をご紹介します。

■「くもんタイム」が当たり前になった工夫を教えて

「くもんの宿題が終わるまで遊ばない」というルールを作りました。早く終わると夕方まで遊べるので、自分から進んでするようになりました。
(小3 保護者)

お休みの日は朝一番に始めて、午前中に終わらせるように声をかけます。
出かける予定を午後に入れて、「間に合わせよう!」と私は家事、子どもはくもんをがんばります。
(年長 保護者)

「宿題が終わったらおやつを食べよう」「お出かけしよう」など、やる気になるキーワードを出しています。
(小1、小3、小5 保護者)

毎日夕食を食べ終わると同時に、「くもんの宿題は何時から?」と聞く習慣をつけるようにしました。
(小3 保護者)

くもんを始めて7年目のわが家。去年までは朝・夜と時間を決めていましたが、もう決めなくてもくもんをやるのは当たり前のようで、自分のスケジュールは日々自分で決めています。
(小6、高2 保護者)