「100点になったプリント」の収納方法をご紹介!

思い出いっぱい、100点になったプリントはお子さんの「がんばった証し」。そこで今回は、各ご家庭の収納方法を聞いてみました!

いつまで、どのように保管していますか?

 教材進級のタイミングに合わせて

教材のアルファベット単位でファイルリングをして保管。保管できる量も限られているので、新しい教材に進級したら処分という形にしています。 (小2、小4)

 

番号順にとじる

番号順にとじて机の近くに保管。1年を目安に専用の箱に片づけています。残しておくことでスランプのときに見て、気分転換にもなっているようです。(小4)

 

記念撮影

1年分たまったら記念撮影をして処分するようにしています。量を見て努力がひと目でわかり、写真はよい記念になります。(小6)

残しておいて良かったことは?

成果が見える

何より、目に見えることで、がんばったのがよくわかります。(小1、小4)

 

自信になっている

国語は習った漢字の確認のため。数学は解き方を忘れたときなど、自分の字で書いているのを見ると、できていたことや、解けていたんだと自信にもなっています。(小1、小2)

 

復習用に

がんばった証としてと言うこともありますが、英語は復習のためにもなるため保管しています。(小4)

あるある!失敗エピソード

かわいい失敗です

できなかった宿題がこっそり翌日分の宿題に入れられていました。(0歳、年中)

 

プリントがたくさんで…

宿題はウォールポケットにいれてますが、お盆休みや年末年始など、教室が休みのときは、普段より多いプリントの量にテンションが下がってしまうみたいです。(小2)

 

積み上げすぎて失敗!

復習をしようとプリントを引き抜いたら、積み上げたプリントが雪崩を起こしたことがあります。(小2)

 

まさかの逆効果

はかどるかなと思い、キャラクターのファイルを買ってきたものの、キャラクターをじーっと見てなかなかはかどりませんでした。(小3)

 

憧れていたものの

親はプリントタワーの写真にあこがれて保管していましたが、子どもは「別にしなくていい」という反応でショックでした!(小4、小6)