Baby Kumonのヒミツ

やりとりぶっくやりとりカード やりとりノートのヒミツ

“ごっこ遊び”デビューには、このアイテムがオススメ!

2歳が近づく頃に、子どもたちが興味を持ち始めるごっこ遊び。
子どもの社会性やコミュニケーション力をはぐくむのに大切な遊びと言われています。
そんな時にぴったりのアイテムがAdvanced2号の【やりとりカード】「りょうりカード」です。

カードの表面には、リアルな料理の写真を大きく掲載。
裏面には親子でやりとりする際の声かけのヒントも入れています。
カレーライスやお味噌汁など、お家でよく目にしそうなメニューを見ながら、「カレーライス、あついよ、ふーふー」など、やりとりができます。料理に入っている具材も掲載しているのでお買い物にいってやりとりもできますよ。

食べ物が出てくるアイテムは他にもたくさん!
9号の【やりとりカード】では、くるりと裏返すと切った断面があらわれるので、野菜を切るまねをして“お料理ごっこ”をしてみたり、Advanced1号の【やりとりぶっく】ではオムライスやハンバーグなど子どもに身近な食べ物が出てくるので"レストランごっこ"をしたりして遊べます。
今までに使ったアイテムもあわせると遊びの幅が広がります。

“ごっこ遊び”は、現実と空想の世界を行き来できる遊びです。子どもは、一番身近なお母さんのすることをよく見ていますし、お母さんのまねをして遊ぶことが大好き。「ごはんできましたよー!」とお母さんになりきって、おままごと遊びをするととても楽しそうですね!
そんな時はお母さんも別の役になりきってみては!
いろんなアイテムを使いながら、お子さんとごっこ遊びを楽しんでみてくださいね。


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