Baby Kumonのヒミツ

やりとりぶっくやりとりカード やりとりノートのヒミツ

専門家がおすすめする、言葉遊びとは?

専門家によると、0~1歳台は、言葉の音やリズム、響きをもっとも楽しめる時期だと言われています。言葉を身につけるために大切なのは「音」で遊ぶこと。言葉の音、リズム、響きを感じて遊ぶことで“言葉は楽しい”と思えることがポイントです。

具体的な方法は、言葉遊びの中で、子どもの言った言葉をそのまま繰り返してあげるだけでよいのです。子どもは“受け止めてもらった”と感じ、言葉を繰り返すことでどんどん楽しくなっていきます。楽しい言葉遊びが豊かな言葉をはぐくむことにつながります。

そこで、『やりとりぶっくAdvanced4』にはリズムが楽しい言葉遊びを集めました。
その中でもおすすめなのは、笑い声が一面に掲載されたページ。声に出して笑うことも、なんと、ことば遊びの一つなんです。家族そろっていろんな声(音)で笑ってみてください。
「(お腹を抱えて)あっはっは!」
「(口に手をあてて上品に)おほほほ」
動作をつけながら、楽しめます。たくさんの笑顔のイラストにも注目です。

また、やりとりひろばに投稿いただいたBaby Kumon会員さん(ひとひらさん)の1歳9か月の男の子はこんな反応が。
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やりとりぶっくAdvanced4がお気に入りで、とくに「ことばあそびあれこれ」がヒット中。
スキンシップがとりやすく、絵も面白いからかケラケラ笑って人差し指を立てて、もう一回アピールしてきます。
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お子さんの喜ぶポイントを上手に見つけて、楽しんでくださっているようです。

あまり難しく考えず、まずは言葉の響きやリズムを楽しみながら親子のやりとりを広げてくださいね♪
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