Baby Kumonのヒミツ

やりとりぶっくやりとりカード やりとりノートのヒミツ

【やりとりぶっく】であなたも“やりとり名人”に!

【やりとりぶっく】は絵本と違って、1~2ページで完結するシンプルな言葉遊びを提供するアイテムです。シンプルだからこそ、お子さんの反応に合わせていろいろなアレンジを楽しむことができます。

例えば『やりとりぶっく1』に出てくる「いちご ぱっくん」というページ。
「いちご ぱっくん」と食べるまねをして遊ぶコーナーですが、
・手でつまんで食べるまねをしてみたり
・ページに口をもっていって「あーん」と食べようとしてみたり
・「どうぞ」「ぱっくん」と親子で食べさせあいっこをしてみたり
いろんなやりとりを楽しめます。

さらに、子どもの興味に合わせて
・「いちごは赤いね~」と色について話してみたり
・「いくつあるかな? 1・2・3・4・5」とかぞえてみたり
・食事のときに「トマト ぱっくん」と食べてみたり
どんどん言葉のやりとりが広がりますね。

Baby Kumonでは、このように言葉のやりとりを親子で楽しむことが、子どもの好奇心やコミュニケーション力、言葉の理解力につながると考えています。

【やりとりぶっく】でやりとりの楽しみ方のコツをつかんだら、今度は絵本の読み聞かせや歌いかけなど、日常の中で少しアレンジを加えてみるのもいいですね。
【やりとりぶっく】を使って、「やりとり名人」になってみませんか♪


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