Baby Kumonのヒミツ

やりとりぶっくやりとりカード やりとりノートのヒミツ

専門家がオススメ“赤ちゃんの能力を伸ばす遊び”

わが子に「こんな風に育ってほしいな」と思うことってありませんか? そのためには、「こんなことができるようになってほしい!できるだけ能力を伸ばしてあげたい!」。
誰もがそう思うのではないでしょうか。

発達心理学の観点からアドバイスをいただいている田島信元教授によると、子どもの能力を伸ばす遊びの条件の一つとしては、“子どもとお母さんとの深い愛情のきずな”(アタッチメント)を育むような遊びだとお話しされています。子どもが喜び、お母さんもつい嬉しくなるような遊びであることが大切なのだそうです。 どんな時に楽しそうにしているのか、興味を示すのかなど、子どもの反応を見て、楽しく遊んであげることが大事なのですね。

やりとりぶっく2 ふれあいあそび

中でも、お母さんとコミュニケーションをとりながら、ふれあえるスキンシップは、親子のきずなづくりを育むのにオススメです。
それにピッタリなのが、『やりとりぶっく2』の、ふれあいあそび♪
あたまをこっつんこしたり、はなをお互いにつんつんしたり、顔を使って親子でスキンシップが楽しめます。体の部位の名前にも興味を持つきっかけになりますよ。
「め」を「おめめ」と呼んで、生活の中でお母さんが語りかけやすいような工夫も。
最後には、ほっぺをぴったんこ♪
子どもも、お母さんも楽しくて自然と笑顔になりそう!
【やりとりぶっく】をきっかけに、お子さんが楽しめる遊びを探してみてくださいね。


ぺーじとっぷ