Baby Kumonのヒミツ

やりとりぶっくやりとりカード やりとりノートのヒミツ

赤ちゃんとお話しする方法って?

Baby Kumonセットには、親子で言葉のやりとりを楽しめる【やりとりぶっく】が入っています。「0歳から言葉のやりとりを楽しめるの?」とびっくりされる方もいるかもしれませんが、実は楽しめるんです!

例えば、食べ物を題材に「いちご ぱっくん」「りんご ぱっくん」、向かいあって「あたま こっつんこ」「おはな つんつん」…ママがくり返し語りかけているうちに、「ぱっくん!」というお母さんの声に合わせて、赤ちゃんが声を出したり笑ったりしてくれるようになります。まるでお母さんの語りかけに応えているかのように。

赤ちゃんは、言葉の「意味」ではなく、「ぱっくん」という「音」の響きやリズムの楽しさに反応しているのです。「ぱっくん」「つんつん」などの音や様子を表す言葉(オノマトペ)は、赤ちゃんが反応しやすく、Baby Kumonの絵本にも多く登場します。

「トントン」「わんわん」「ぐらぐらぐら」。オノマトペを使って、赤ちゃんとお話をしてみませんか。


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