 |
 |
 |
 |
学校でまだならっていないもんだいをやっている。もんだいがむずかしいときはしんどいけど、ともだちにおいつこうとしてがんばっている。くもんでならったことが学校ででる。学校にいくのがたのしくなった。(小3) |
 |
 |
 |

 |
 |
 |
計算がすらすらできるようになったのがよかった。いつのまにか学校の先生の話が聞きやすくなって、勉強がたのしくなった。自分が知らないことをもっと知りたいから、これからもがんばって続けていきたい。(小5) |
 |
 |
 |

 |
 |
 |
教材をやるときは、できるだけ速く、正確に、ていねいにをこころがけている。学校では、全然問題がとけなくて教えてもらっていたのに、今では自分が教える方になれている。数学以外の教科もやるきが出てきて、勉強するようになった。(中1) |
 |
 |
 |

 |
 |
 |
むずかしくなってくると、しんどい。でも、少しずつできるようになることが、うれしい。先生のはげましの一言で、次ガンバロ!って思える。かんたんなけいさんでも、むずかしいけいさんでも、やりたい!!って思えるようになって、イライラしなくなった。 (中2) |
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
飛躍的な成長を遂げている子がたくさんいます。「こんな難しい問題をスラスラ解けるようになったのか」という驚きを目の当たりにします。難しい教材や根気のいる教材で壁に当たり、泣いたりしている子もいますが、そういった教材を乗り切ったときには、まるで長いトンネルから抜け出したかのようです。ただ学力がついた、勉強ができるようになったということだけでなく、やればできるということを経験し、コツコツとしんどいことに向かっていく強いハートも育んでもらいたいと願っています。(施設職員) |
 |
 |
 |

 |
 |
 |
職員にとっても、施設全体で同じ学習に取り組めているので、子どもたちの学習能力が把握しやすく、私のように公文以外の学習指導が苦手でも、きちんと基礎力をつけてあげることができるようになりました。何より一番大きな変化は、学習でほめてあげることが多くなったことです。そして、学習時間が決まっていることで、遊ぶ時間とがんばる時間が明確になり、生活にメリハリがついたことです。子どもたちも職員も、時間に余裕ができて楽しい時間が増えたように感じます。(施設職員) |
 |
 |
 |
|
 |