くもん書写の先生募集

公文書写が大切にしていること

公文書写は「だれでも」「いつからでも」「どこでも」学べる教室として
日々活動しています。現在、北は北海道から南は沖縄県まで、全国に約3,000の教室があり、
幼児から90歳代の方まで職業や環境も様々な方々が同じ教室で学習に取り組み、
私たちのめざす「学習を通じた地域コミュニティ」の場づくりが実現しています。

  • 実用性に重きをおいた
  • "役立つ書写"

実用性に重きを置き、はがき・年賀状・慶弔の表書き・芳名帳など多くの人が日常生活で役立つ書写を対象にしています。これは、一部の人を対象にするのではなく、"広く地域社会の人々に貢献したい"という公文エルアイエルの理念に即したものです。

  • 幼児から高齢の方まで取り組める
  • "生涯学習"

書写は、幼児から高齢者の方までいずれの年代層の方にも関わりがあります。また、学習期間が限定されるものでもありません。したがって、公文エルアイエルは"生涯学習パートナー"として書写の分野で"社会に貢献"したいと願っています。

  • 文字の上達と
  • 世代を超えて学ぶ教室が生み出す
  • "生きがい創造の場"

書写の学習を通して"文字が上手になった""褒められた"のような体験をし、"教室に通うのが楽しい""書写の学習が生きがい"のように感じていただくこと。そして、教室が地域に根ざした"コミュニティ"として、人々の"生きがい創造の場"になってほしいと願っています。

  • 心を伝える手書きの文字の価値
  • "伝統文化継承"

手書きの文字には"優しさ"や"温かさ"があります。情報技術が発達し、電子メールが重宝される現代社会だからこそ、公文書写は手書きの文字で人々の"心"を伝えるお手伝いをしたいと思っています。そして、すばらしい日本古来の文字文化を後世に継承する一翼を担いたいと願っています。

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