くもんの先生募集

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口コミQ&A

三教科教える自信がありません・・・

私自身も公文式学習で学んだ算数・数学には自信がありますが、特に英語を教える自信がありません。
苦手な教科についてどのように克服されましたか?

そんな悩みに先輩先生が答えます!

Kさん(37歳女性 福岡県)

開設当初はとにかく研修や先輩の先生方から学んだことを参考にしていました。指導していくうちに、研修で教わったことの意味が分かり、さらに「こんな指導をしてみよう」と積極的な働きかけをするようになりました。
また、自分自身の得意不得意と指導の得意不得意とは別のようにも思います。
焦らずに、一つ一つ対応していくことで徐々に自信がもてるようになりましたし、楽しみにもなっています。

Bさん(44歳女性 徳島県)

実は私も算数以外は苦手なのですが、開設前後の研修やその後の講座やゼミで、教え方のポイントを教えて貰ったり、教材のしくみを知ることで的確なアドバイスが出来るようになったりと、少しずつ克服しています。

Yさん(45歳女性 富山県)

私は英語が苦手でした。最初は“できるふり”をしていた時期もあったと思います。でもそんな無理が続くわけないですよね。ある時から子どもと一緒に学習していこうという気持ちになりました。背伸びをせずに・・・。今は英語が好きになっています。苦手教科があるのは絶対チャンス!です。

Mさん(41歳女性 広島県)

公文は「自学自習」で子どもたちが自分で解けるように教材に工夫が施されているので、常に自分が教えなくてはならない訳ではありません。
むしろ、自分が得意だった教科より、苦手だった教科の方が、子どもの目線に立って教材を見ることができて、一緒に勉強できて楽しく感じたりします。

Hさん(43歳女性 愛知県)

苦手な教科だからこそ、できない子どもの気持ちに寄り添えると思いますよ。苦手教科の教材を解いてみるとくもんの教材が本当によくできていることがひしひしと感じられます。その体験があると、つまづいている子どもたちに対して「そうそう、ここって難しいよね」と共感でき、自分の実体験を糧にできますよ。苦手な教科こそ子どもを伸ばすアドバイスがたくさんできます。
まずはおそれずに苦手教科の教材にたくさん触れてくださいね。

詳しくは説明会で

さらに詳しい内容は説明会にてお伝えします。
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説明会の内容は?

教室を引き継ぐというスタイルもあります。ゼロから開設するのはちょっと…という方は今ある教室を引継いで先生になることもできます。

KUMONでは今まで指導されていた先生がやむを得ず勇退される際に、今ある教室を引継いで指導してくださる後任者を募集しています。

くもんの先生をはじめる方の約7割は引継ぎです( 2013年度調べ)

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