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学習のヒント | 教科・教材別のヒント 英語

「読める」「書ける」「聞いて分かる」英語力を養うために、リスニングや音読を効果的に行う方法を知っておきましょう。

冊子・プリントとE-Pencilが、学習の2本柱

公文式英語の教材は、冊子・プリントとE-Pencilで成り立っています。まず、基本の学習方法をご紹介します。

公文式の英語教材
  • 教材の場面をイメージする
  • 教材を見ながらE-Pencilの英語を聞く
  • 教材を見ながらE-Pencilの英語を復唱する
  • 自力で英語を読む
  • 書きの学習をする
  • 先生のところで音読確認をする

ここでは、特に大切な、リスニングと音読の方法について紹介していきます。

音読をくり返そう

  • イラストや日本語を見て場面をイメージする
  • 英語を見ながら、しっかり聞く
  • 大きな声で、はっきりと、復唱する
  • 英語を見ながら、自力で音読する
  • リズムやテンポなど、しっかりE-Pencilのまねをする
  • 専用のリスニング機器「E-Pencil*1」を有効活用する

*1 「E-Pencil」とは?

このように、「お手本を聞く→まねをして一緒に読む→一人で読む」という練習を重ねていくと、次第に、英語を身近に感じられるようになります。

再確認! 教材のキホン

英語の各教材のねらいや、学習内容がどのように進んでいくかが分かります。

教材内容一覧表(英語)

中学校から大学までの教科書と、公文式教材の学習内容の流れを対比させた一覧表をご覧いただけます。

教科書と公文式教材(英語)

「本当の英語力」が身につく理由を知ろう

英語の教材を、最大限に活用するためのアドバイス集です。

教材のチカラ(英語)

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