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算数 小5・小6

公文式の教材:算数

算数 小5・小6

算数・数学は体系的な教科、
順番に積み上げていくことが大事

算数・数学は体系的な教科、
順番に積み上げていくことが大事

算数・数学は体系的な教科、順番に積み上げていくこと

たし算の次はひき算、九九を覚えてからかけ算へと進むというように、順番に積み上げていくことが大事です。
そのどこかでつまずいたりすると、その先に進んでから苦しむことになり、結果的に「数学ぎらい」になってしまうことが多いのです。
逆に言えば、十分な計算力さえあれば、算数・数学が得意科目になる可能性がかなり高いということです。

イラスト:保護者
学校で計算が速くできると認められ、テストの点数も上がってくると自信がついたようです。
算数で自信がつくと、自然とほかの教科でも学習意欲が増したのか、ぐんぐんと成績がアップ!
(小6の保護者)
イラスト:保護者
入会前は学年を超えた学習をどのようにしていくのか、正直イメージがつかめなかったのですが教材が自学自習をすすめるために非常によく考えられているものであることを実感しています。
(小6の保護者)
イラスト:保護者
3ケタの割り算を筆算なしで解いていたのには驚きました。頭の中で計算することが苦手だったのに、訓練によって確実に進歩しているようです。
(中3の保護者)
イラスト:保護者
計算や考える力がついてきている。
(小5の保護者)

ルール・例題を読み取る力

ルール・例題を読み取る力

例題をヒントに自分で取り組む、だからルールが理解できる

初めてであう内容も、まずは例題をヒントに自分で取り組みます。
例題からルールを学び取るから、ちゃんと自分のものになるのです。
わからなければ先生に聞いてみる。先生は自分で気づくように導いてくれます。

ルール・例題を読み取る力

自分で訂正する力

自分で訂正する力

小さな試行錯誤を繰り返すから自分のものになる

先生に採点してもらった問題は、100点になるまで、間違いを見つけて必要な部分だけ解きなおします。
つまずかずに解けるレベルの問題だから、間違いに自分で気づけるわけです。
慣れてくると、まるで謎解きをしているような感覚でできるようになります。
自らの解法をたどることで間違いに気づけるようになります。

自分で訂正する力

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算数が得意になるヒミツ(小1、小3の場合)

算数が得意になるヒミツ(小1、小3の場合)

よくあるご質問

公文式の算数で考える力は鍛えられますか?

自分の答えを訂正したり、例題から解き方を読み取ったりするトレーニングを通して、考える力が身につきます。
公文式の算数・数学は、「すばやく計算できる力」を身につける段階から、一つ一つのステップを踏み「ルール通り計算できる力」、自分の解いた「計算過程をたどり訂正できる力」、そしてまだ習っていない課題を自分で解き進むために必要な「例題を読み取れる力」を養います。
進度の高まりとともに、子どもたちは「自分で学ぶ学習」の力を磨き、高いレベルの数学的思考力を身につけていきます。

公文式の教材に、文章題や図形が目立たないのはなぜですか?

算数・数学の幹となるのは計算力。公文式ではまず、中学校・高校数学に対応できるレベルの十分な計算力をつけることを目的にしているためです。
公文式では、高校数学へとつながる計算力をつけることが、数学力をつける近道になる、と考えます。
計算力を身につけるためには多くの練習が必要です。余裕がある小学生のうちに高度な計算までできるようにしておくことで、数学的な感覚や論理的思考力が養われ、中学校以降での学習がらくになるのです。

教科の追加を検討中なのですが、子どもの負担にならないか心配です…

お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
新しい教科は、お子さまが楽しいと思う「すらすらできる」レベルからスタートするので、保護者の方が思われるほどお子さまは負担に感じないことがほとんどです。複数の教科を学習することで一つの教科がスランプになったときに他の教科への学習意欲が助けてくれるなど、相乗効果をもたらすことも多くあります。
また、必要に応じて宿題の量を調整するなど、お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
実際、7割以上の方が複数教科を学習しています。

現在学習中の教科数 ※公文生の保護者164人にアンケート

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よくあるご質問

公文式の算数で考える力は鍛えられますか?

自分の答えを訂正したり、例題から解き方を読み取ったりするトレーニングを通して、考える力が身につきます。

公文式の算数・数学は、「すばやく計算できる力」を身につける段階から、一つ一つのステップを踏み「ルール通り計算できる力」、自分の解いた「計算過程をたどり訂正できる力」、そしてまだ習っていない課題を自分で解き進むために必要な「例題を読み取れる力」を養います。
進度の高まりとともに、子どもたちは「自分で学ぶ学習」の力を磨き、高いレベルの数学的思考力を身につけていきます。

公文式の教材に、文章題や図形が目立たないのはなぜですか?

算数・数学の幹となるのは計算力。公文式ではまず、中学校・高校数学に対応できるレベルの十分な計算力をつけることを目的にしているためです。

公文式では、高校数学へとつながる計算力をつけることが、数学力をつける近道になる、と考えます。
計算力を身につけるためには多くの練習が必要です。余裕がある小学生のうちに高度な計算までできるようにしておくことで、数学的な感覚や論理的思考力が養われ、中学校以降での学習がらくになるのです。

教科の追加を検討中なのですが、子どもの負担にならないか心配です…

お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。

新しい教科は、お子さまが楽しいと思う「すらすらできる」レベルからスタートするので、保護者の方が思われるほどお子さまは負担に感じないことがほとんどです。複数の教科を学習することで一つの教科がスランプになったときに他の教科への学習意欲が助けてくれるなど、相乗効果をもたらすことも多くあります。
また、必要に応じて宿題の量を調整するなど、お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
実際、7割以上の方が複数教科を学習しています。

現在学習中の教科数 2教科50% 1教科29% 3教科21% ※公文生の保護者164人にアンケート

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