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小5・小6の公文式 今のうちに、ニガテを解消。公文式なら中学準備もばっちり!

  • 学習時間
  • 3つの特長
  • 学習効果
  • よくあるご質問

Q

勉強の悩みはなんですか?

※公文生の保護者36人にアンケート調査(複数回答)

Q

※公文生の保護者102人にアンケート調査(複数回答)

※公文生の保護者102人にアンケート調査(複数回答)

公文式なら「できない」不安は、苦手の原因を見つけて解消! 勉強への苦手意識が見られたら、早めの対処が大事。ここで苦手を克服すると、
そのあとが違ってきます

算数

勉強、むずかしい・・・

算数:イメージ

小数や分数、四則混合…複雑な計算に苦手意識が出てくることも。

英語

今のうちに、自信をつけたい!

英語:イメージ

中学校の授業でつまずかず、将来役立つ英語力をつけるためにも、今からの準備が大切です。

国語

国語って、どうやって
勉強するの?

国語:イメージ

「国語はセンス」って本当?読書がきらいなのも気になります。

学習時間・進め方

  • 週2回、約30分ずつの教室学習
  • 国語、算数、英語から選べる
  • 入会金や教材費は不要。1教科につき6,480円/月

※英語学習開始時には、専用リスニング機器「E-Pencil」6,480円(税込)をご購入いただきます。

1

3教科学習する場合のスケジュール例

3教科学習する場合のスケジュール例

週2回、KUMONの教室で学習
1教科あたり約30分の教室学習。
教室に通うのは、何教科でも週2日です。
学習時間帯は教室にお尋ねください。
教室のない日は、宿題のプリントで学習
学習習慣をつけるために、お子さまの力にあわせて無理のない範囲で宿題もお渡ししています。
決まった時間にくもんの宿題をする習慣がつくと、その後もペースが作りやすいようです。

2

学年・年齢にとらわれず、自分のペースで進みます。

教室にはクラスがなく、一人ひとりの力にあわせた学習を行います。

公文式の3つの特長

1

手が止まっている子には先生やスタッフが個別に声かけ

教室によっては先生のほか、数名のスタッフを配置。一人ひとりの学習の様子を見守り、
つまずいた所、わからない所に適切なヒントを与えます

2

学年・年齢にとらわれず、自分のペースで進みます。

この年頃になると、外での様子を親にあまり話さなくなるお子さんも。くもんの先生は、子育てのパートナーとしても頼れる存在です。

2

自学自習の力がつきます

勉強していて、子どもがおもしろいと感じるのは、自習で学んでいけるときです。教えられるのではなく、自分の力で「できた!」を実感します。
先生は子どもの気づかせ役に徹します。

4つの学習効果

1

50%以上の公文生が学年を越えて進みます

学習指導にあたって最も留意するのは、その子の可能性であって、現時点での年齢や学年にはほとんどとらわれません。
実際に半数以上の会員のお子さまが学年を越えて進んでいます

公文式学習者(小3・算数)の進度分布 ※2016年9月度全国データより

2

中学以降の受験にも役立ちます

学年を越えた段階を自習で進んでいける、「高い基礎学力」と「自ら学ぶ力」が養われます。これらの力は応用問題に取り組む際の土台となります。

中学以降の受験にも役立ちます

3

自分で未知の領域に取り組む力が育まれます

まだ学校で教えてもらってない内容を自習で学ぶことで、自ら未知の領域に取り組む力がつき、やがては自分の夢や目標を実現できる力となります。

公文式で学ぶお子さまの成長イメージを示したものです。

4

小学生でも英検(R)合格できます

英検(R) 小学生合格者のうち4万人/年がKUMONの生徒。その1/3は4級以上!
※2015年度 年間累計 英検(R)結果 KUMON独自調査

公文式英語は、英検(R)合格を目標とするものではありません。ただ、学習者の多くの方が実力を試すために英検(R)を受検しています。

小学生でも英検(R)合格できます

保護者の声

イラスト:保護者
学年にとらわれず自分のレベルで勉強し、理解できれば先に進む、不十分であれば戻ってやり直す。人と比べることなく自分の理解を確かなものにすることで本物の学力を身につけていって欲しいと思っています。
(小5の保護者)
イラスト:保護者
4年生までは通信教育で、わからないところは親が教えていましたが、反抗期に入り、勉強させるとケンカになってしまうので、くもんの先生におまかせすることにしました。
(小5の保護者)
イラスト:保護者
これでもか!という教材の量をこなすのは、大人にもしんどいことです。辛抱強さ、粘り強さが身につけば、と思っています。
(小6女子の保護者)
イラスト:保護者
集中力が付いた。視野が広がって人間関係も年齢に応じて落ち着きが出た。具体的な質問ができるようになった。計算が速いので、文章題に割く時間に余裕がある。
(小5の保護者)
イラスト:保護者
入会前はただ自分でプリントを黙々とするだけのところと思っていたのですが、実際は先生の細かい配慮と、他の子供たちからの刺激をうけて、どんどん自分から勉強する習慣がついていくのでさせてよかったと思います。
(小5男子の保護者)
イラスト:保護者
自分の頭でまず考えてみようとするようになった。
(小6女子の保護者)

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よくあるご質問

入会を検討するにあたって

まずは1教科からと考えていますが、どの教科から始めるのがよいでしょうか?

教室の先生にお気軽にご相談ください。
教科は、算数(数学)・英語・国語の3教科で、1教科から自由にお選びいただけます。 公文式なら得意な教科を伸ばすことも、苦手な教科を克服することも可能です。教科に迷うようでしたら、まずはお気軽に各教室の先生にご相談ください。

プリントを解くだけで本当に伸びるのですか?

伸びます。公文式の教材は、基礎から着実に伸びていけるよう、考え抜かれています。
公文式教材は、子どもの「ちょうど」にあわせたスモールステップをくり返し学習することにより、着実に力をつけていけるように作られています。また例題を上手く利用して、子どもが思考力をフルに発揮して「なるほど!」と納得しながら解いていけるよう、工夫されています。

教科・教材について

算数が苦手で九九もあやふやです。公文式で学校についていけるようになりますか?

基礎から復習できるから大丈夫。
くり返し学習することで基礎的な計算力がしっかりつきます。公文式では、学年や年齢に関わらず、その子にとって「ちょうど」の段階から学習をスタートします。確実に解ける段階に戻り、基礎から一段ずつ積み上げていくことで、学校の学習内容も取りこぼしなくしっかりと理解できるようになります。
お子さまの不安を取り除き、自信をつけるお手伝いをさせてください。

読解力や表現する力が弱いのですが、力をつけることはできますか?

はい、つけることができます。
読解力や表現力は、8歳だからこのぐらい、というように年齢や学年で決めることのできないものです。
公文式では、まずはじめに学力診断テストで、お子さまの「ちょうど」の読解力を確認し、無理なくすらすら読めて内容を理解できる教材から学習をスタートします。主語や述語を意識しながら文章の内容をまとめる練習をくり返し、読解力や表現力を身につけていきます。
自分の力で解けるよう工夫されたスモールステップの教材で学習を続けるうちに、長い文章も苦にならずに読んでいけるようになります。公文式国語教材については、こちらをご覧ください。

学校で習う前に、英語に慣れておくことはできますか?

はい、慣れ親しんでいただけます。
学校で習う前に、英語に慣れ親しんでおくと、授業に余裕をもって臨めるでしょう。
公文式の英語は、身近な単語をまねして言うことから始め、2~4語の対話文やあいさつなど、初めて英語を学習される方にも楽しく効率的に学んでいける工夫をしています。ぜひ、公文式の英語をはじめて、得意科目にしてください。

公文式の英語で「英検」に合格できますか?

多くの公文生が英検(R)に合格しています。
公文式の英語は、「聞く」「読む」「書く」学習を通して、テストや受験で実力が発揮できるだけでなく、国際社会でも生かせるだけの英語力を身につけることを目指しています。英検(R)受験を目的にした学習ではありませんが、結果として、多くの公文生が英検(R)に合格しています。英検(R)受験にも役立つと自信をもっておすすめいたします。

英会話教室に通っていますがKUMONも検討しています。どういった特長がありますか?

「聞く」「読む」「書く」のステップで、語彙と表現力が身につきます。
公文式英語は、まずはじめに英語の音を「聞く」ことから始まります。E-Pencil(イーペンシル)という公文式独自の音声機器を使い、カラーのイラストを見ながらネイティヴの発音を聞き、イラストと音を一致させていきます。
次に「書く」学習。アルファベットから始め、徐々に長い文章を練習していきます。最後に「文法」学習。音学習と書き学習で感覚的に理解している内容を、さらに深く定着させていきます。
英会話教室と異なる点は、ネイティヴの発音をE-Pencilを使っていつでも聞くことができることと、「聞く」「読む」「書く」をバランスよく学んで語彙を増やし、読解力や表現力を身につけられること。より多くの英語を聞くことが、とても大切です。教材については、教材内容一覧表をご覧ください。

教室・先生について

何度言っても自分から学校の宿題を始めません。机に向かう習慣はつきますか?

公文式なら学習習慣が着実に身につきます。
公文式の宿題は、自分の力で解ける内容と、集中して学習できる量ですので、机に向かう習慣が徐々についていきます。 学校では十分に習熟できていない内容の復習にもなり、安定した学力をつけることができます。

宿題はありますか?

お子さまに無理のない範囲でお渡ししています。
公文式では週2回の教室学習の他に学習効果を高めるため、また学習習慣をつけるために宿題をお渡ししています。
お子さまが自分の力で解ける内容と枚数を個人別にお渡ししていますが、ご家庭での学習状況をみて、気になる点がありましたら教室の先生にご相談ください。

学習時間・進め方について

学校の帰りに通えますか?

教室の先生にご相談ください。
多くの教室では問題がありませんが、学校や地域で「きまり」がある場合は、その「きまり」を守ってお通いください。また、学習のリズムを整えるため、学年などによって、おおよそ通っていただく時間を設定している教室もあります。詳細は、教室の先生までお問い合わせください。

学習が終わった後、お迎えまで教室で待つことはできますか?

お子さまの安全を考えて対応していますので、教室の先生にご相談ください。
待合スペースの有無など教室によって状況が異なりますので、教室の先生までお問い合わせください。

他の習い事もあるので、週1回だけ通いたいのですがいいですか?

基本的には週2回ですが、教室の先生にご相談ください。
教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を指導者が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

1教科あたりの学習時間はどのくらいですか?

1教科、30分ぐらいが目安です。
何分と決まっているわけではありませんが、だいたい30分が目安です。入会して間もない頃は、10分や15分ほどで終わることもあります。学習する内容によっては、普段より時間がかかる日もあれば、反対に早く終わる日もあります。早く教室から帰ってきた時には、お子さまが持ち帰った採点済みの教材と宿題を確認したうえで、集中してできたことをほめてあげてください。

両親とも働いているため子どもだけで教室に行かせてもらってもいいですか?

お気をつけてお越しください。
お子さまだけでの通塾は、多くの教室では問題ありませんが、学校や地域ごとの「きまり」を守ってお通いください。学習のリズムを整えるため、学年などで、おおよそ通っていただく時間を設定している教室もあります。詳しくは、教室に直接お問い合わせください。
なお入会前後に、今後の指導方法や保護者の方のご希望などをお話しする面談を実施しております。できるだけご事情にあわせて、面談時間を設定させていただきますので、こちらにはぜひお越しください。

まずはお気軽に教室までお越しください

教室見学(無料)いつでも受付中!

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  • くもんの先生 独自の単位制度により、毎年数多くの指導研修を受けています。
  • 公文の理念・考え 公文式は、一人ひとりの「可能性の追求」をめざす教育です。
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