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算数 小3・小4

公文式の教材:算数

算数 小3・小4

写真:お子さまの「今」にあわせてスタート教材を選定

お子さまの「今」にあわせて
スタート教材を選定

入会時に受けていただく学力診断テストから、先生が一人ひとりにカリキュラムを組んでいきます。

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写真:自分の力で「できた!」の積み重ねで自信がつく仕組み

自分の力で「できた!」の
積み重ねで自信がつく仕組み

算数・数学の教材は、
6AからVまでの全28教材、計5,470枚で構成。

  • 数感覚を身につけると、かけ算やわり算が自由自在
  • ルールが最初に理解できれば、初めてのわり算も分数も平気
  • 自分で間違いを直すから「わかったつもり」を作らない

スピーディに計算する力

スピーディに計算する力

計算は思っている以上にトレーニングが必要なもの

ラクラク解ける問題を積み重ねて、すばやく計算できる力をつけます。
スポーツと同じで、トレーニングを積んでおけば、たし算・ひき算・かけ算・わり算…と進んだ時につまずかずに進んでいけるのです。

たとえば、分数のたし算・・・

分数のたし算までには・・・

たし算は、たし算の単元のプリントだけでなくかけ算の中でも練習しますし、ひき算もわり算のなかでも使います。
このように、プリントの枚数以上に膨大な計算をする中で、すばやく計算する力を高めていけるのです。

ルール・例題を読み取る力

ルール・例題を読み取る力

例題をヒントに自分で取り組む、だからルールが理解できる

初めてであう内容も、まずは例題をヒントに自分で取り組みます。
例題からルールを学び取るから、ちゃんと自分のものになるのです。
わからなければ先生に聞いてみる。先生は自分で気づくように導いてくれます。

ルール・例題を読み取る力

自分で訂正する力

自分で訂正する力

小さな試行錯誤を繰り返すから自分のものになる

先生に採点してもらった問題は、100点になるまで、間違いを見つけて必要な部分だけ解きなおします。
つまずかずに解けるレベルの問題だから、間違いに自分で気づけるわけです。
慣れてくると、まるで謎解きをしているような感覚でできるようになります。
自らの解法をたどることで間違いに気づけるようになります。

自分で訂正する力

保護者の声

保護者の声

イラスト:保護者
テストがテストらしくなってきた頃から、勉強の雲行きが怪しいなと感じました。。。
本人の能力にあったところからステップアップでき、基礎的なところの数をこなすことができるくもんを選びました。
(小4の保護者)
イラスト:保護者
小3の時、担任の先生に「算数の計算がとても遅くて授業についていけていない」と言われて、くもんに入会しました。小6の時には、先生がびっくりするくらい算数の力がついていて、感謝感謝です。
(小6男子の保護者)
イラスト:保護者
小4になっても簡単な計算ですら、指を使って計算してるのを見てこれは何とかしないと・・・と。KUMONでは、とにかく計算の繰り返しだと聞いていたので、算数の苦手な娘も問題の数をこなしていくうちに、数字に対する苦手意識がやわらいだようです。
(小5女子の保護者)
イラスト:保護者
最初は嫌々やっている時期もありましたが、やはり基礎が大事。
計算問題を解くスピードがどんどん速くなり、ミスもほとんどなし
クラスで毎朝計算の速解きをしているそうで、毎回1位になっていて、先生よりも速いんだとか。
(小3の保護者)
イラスト:保護者
公文の勉強と学校の勉強は少し違うとは思いますが、公文で計算を徹底的にやることで、高学年になり、応用も含めた難しい問題になった時にその力をを発揮すると思っています。
(小3の保護者)
イラスト:保護者
計算問題、とても速いです。
クラスでは敵なし、先生よりも速いんだと嬉しそうです。
(小3の保護者)

算数が得意になるヒミツ

算数が得意になるヒミツ

よくあるご質問

公文式の算数で考える力は鍛えられますか?

自分の答えを訂正したり、例題から解き方を読み取ったりするトレーニングを通して、考える力が身につきます。
公文式の算数・数学は、「すばやく計算できる力」を身につける段階から、一つ一つのステップを踏み「ルール通り計算できる力」、自分の解いた「計算過程をたどり訂正できる力」、そしてまだ習っていない課題を自分で解き進むために必要な「例題を読み取れる力」を養います。
進度の高まりとともに、子どもたちは「自分で学ぶ学習」の力を磨き、高いレベルの数学的思考力を身につけていきます。

公文式の教材に、文章題や図形が目立たないのはなぜですか?

算数・数学の幹となるのは計算力。公文式ではまず、中学校・高校数学に対応できるレベルの十分な計算力をつけることを目的にしているためです。
公文式では、高校数学へとつながる計算力をつけることが、数学力をつける近道になる、と考えます。
計算力を身につけるためには多くの練習が必要です。余裕がある小学生のうちに高度な計算までできるようにしておくことで、数学的な感覚や論理的思考力が養われ、中学校以降での学習がらくになるのです。

教科の追加を検討中なのですが、子どもの負担にならないか心配です…

お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
新しい教科は、お子さまが楽しいと思う「すらすらできる」レベルからスタートするので、保護者の方が思われるほどお子さまは負担に感じないことがほとんどです。複数の教科を学習することで一つの教科がスランプになったときに他の教科への学習意欲が助けてくれるなど、相乗効果をもたらすことも多くあります。
また、必要に応じて宿題の量を調整するなど、お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
実際、7割以上の方が複数教科を学習しています。

現在学習中の教科数 ※公文生の保護者164人にアンケート

その他の教科をみる

よくあるご質問

公文式の算数で考える力は鍛えられますか?

自分の答えを訂正したり、例題から解き方を読み取ったりするトレーニングを通して、考える力が身につきます。

公文式の算数・数学は、「すばやく計算できる力」を身につける段階から、一つ一つのステップを踏み「ルール通り計算できる力」、自分の解いた「計算過程をたどり訂正できる力」、そしてまだ習っていない課題を自分で解き進むために必要な「例題を読み取れる力」を養います。
進度の高まりとともに、子どもたちは「自分で学ぶ学習」の力を磨き、高いレベルの数学的思考力を身につけていきます。

公文式の教材に、文章題や図形が目立たないのはなぜですか?

算数・数学の幹となるのは計算力。公文式ではまず、中学校・高校数学に対応できるレベルの十分な計算力をつけることを目的にしているためです。

公文式では、高校数学へとつながる計算力をつけることが、数学力をつける近道になる、と考えます。
計算力を身につけるためには多くの練習が必要です。余裕がある小学生のうちに高度な計算までできるようにしておくことで、数学的な感覚や論理的思考力が養われ、中学校以降での学習がらくになるのです。

教科の追加を検討中なのですが、子どもの負担にならないか心配です…

お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。

新しい教科は、お子さまが楽しいと思う「すらすらできる」レベルからスタートするので、保護者の方が思われるほどお子さまは負担に感じないことがほとんどです。複数の教科を学習することで一つの教科がスランプになったときに他の教科への学習意欲が助けてくれるなど、相乗効果をもたらすことも多くあります。
また、必要に応じて宿題の量を調整するなど、お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
実際、7割以上の方が複数教科を学習しています。

現在学習中の教科数 2教科50% 1教科29% 3教科21% ※公文生の保護者164人にアンケート

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5月18日(木)~5月31日(水)

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  • 公文の理念・考え 公文式は、一人ひとりの「可能性の追求」をめざす教育です。
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