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  • よくあるご質問

小1・小2の公文式 学校生活がはじまり、ワクワク、ドキドキ。「読み、書き、計算」も、やっぱり最初が肝心です。

  • 学習時間
  • 3つの特長
  • 学習効果
  • よくあるご質問

Q

公文式に通って変わった点はなんですか?

※公文生の保護者102人にアンケート調査(複数回答)

Q

勉強の悩みはなんですか?

※公文生の保護者54人にアンケート調査(複数回答)

公文式なら、学校の授業が興味をもって受けられるようになり、勉強が楽しくなります

学習時間・進め方

  • 週2回、約30分ずつの教室学習
  • 国語、算数、英語から選べる
  • 入会金や教材費は不要。1教科につき6,480円/月

※英語学習開始時には、専用リスニング機器「E-Pencil」6,480円(税込)をご購入いただきます。

1

2教科学習する場合のスケジュール例

2教科学習する場合のスケジュール例

週2回、KUMONの教室で学習
1教科あたり約30分の教室学習。
教室に通うのは、何教科でも週2日です。
学習時間帯は教室にお尋ねください。
教室のない日は、宿題のプリントで学習
学習習慣をつけるために、お子さまの力にあわせて無理のない範囲で宿題もお渡ししています。
決まった時間にくもんの宿題をする習慣がつくと、その後もペースが作りやすいようです。

2

学年・年齢にとらわれず、自分のペースで進みます。

教室にはクラスがなく、一人ひとりの力にあわせた学習を行います。

学年・年齢にとらわれず、自分のペースで進みます。

3

長いだけの勉強はむだ。効率的な学習を目指します

遊びや好きなことに没頭する時間も大切。毎回の教室ではお子さまの集中力を見極め、その日の具体的な目標を設定し、それを効率的に終わらせることを目指して指導しています。

長いだけの勉強はむだ。効率的な学習を目指します

公文式の3つの特長

1

お子さまにぴったりレベルの教材からスタート

一人ひとりにあわせて、今「ちょうど」の教材を選ぶから、どんどん伸びます

算数 すべての基礎となる「計算力」を効率よく高めます。
すばやく、正確に計算できる力は、算数・数学力の土台となります。
日々の学習を通じて、集中力や論理的思考力も養われていきます。

算数

国語 多くの言葉と文章に触れながら、読解力を養います。
幅広い教材で、高い読解力・読書力を育てます。
「読む」力を十分につけてから「書く」学習に入ることで、むりなく読み書きの力を高めます。

国語

英語 英語を話せるようになるには
「会話のレッスン」が良いと思っていませんか?
\KUMONには、もっと身につく学習法があります/

英語

2

一人で学習できるまでは先生・スタッフのそばで学習

教室によっては先生のほか、数名のスタッフを配置。一人ひとりの学習の様子を見守り、つまずいた所、わからない所に適切なヒントを与えます。

手が止まっている子には先生やスタッフが個別に声かけ

3

自分で100点にする体験を通して、「わかった!」「できる!」を育みます

先生のアドバイスを受けながら、100点になるまでくり返し解きます。自分で最後まで考えぬく力、ケアレスミスをなくす力がつきます。

自分で100点にする体験を通して、「わかった!」「できる!」を育みます

4つの学習効果

1

学習習慣・集中力が身についてきます

すらすらできる教材から始めることで、学習のテンポやリズムがつかめ、作業力や集中力が養われます。
「勉強嫌いだったうちの子が、机に向かうようになった!」など、2週間の無料体験だけで変わるお子さまも多くいらっしゃいます。

学習習慣・集中力が身についてきます

2

50%以上の公文生が学年を越えて進みます

学習指導にあたって最も留意するのは、その子の可能性であって、現時点での年齢や学年にはほとんどとらわれません。
実際に半数以上の会員のお子さまが学年を越えて進んでいます

公文式学習者(小3)の進度分布
※2014年7月度全国データより

3

中学以降の受験にも役立ちます

学年を越えた段階を自習で進んでいける、「高い基礎学力」と「自ら学ぶ力」が養われます。これらの力は応用問題に取り組む際の土台となります。

中学以降の受験にも役立ちます

4

小学生でも英検(R)合格できます

英検(R) 小学生合格者のうち4万人/年がKUMONの生徒。その1/3は4級以上!
※2015年度 年間累計 英検(R)結果 KUMON独自調査

公文式英語は、英検(R)合格を目標とするものではありません。ただ、学習者の多くの方が実力を試すために英検(R)を受検しています。

小学生でも英検(R)合格できます

お母さんからの体験談

  • くもんに行くまでは学校から帰ったらすぐ遊びに行ってしまう子どもでしたが、くもんに行きだしてからは学校から帰ったらまず勉強というスタイルができました。
    (小1の保護者)
  • 毎日やるのは大変だけどダラダラする時間がなくなり、遊ぶ時間、勉強する時間のメリハリがつきました。
    (小1の保護者)
  • 毎日学校から帰ったらすぐに3科目のプリントに向かっています。その後、宿題をしてから遊びの時間という風に約束を決めていますので、順調に進んでいます。
    (小2の保護者)

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よくあるご質問

入会を検討するにあたって

プリントを解くだけで本当に伸びるのですか?

伸びます。公文式の教材は、基礎から着実に伸びていけるよう、考え抜かれています。
公文式教材は、子どもの「ちょうど」にあわせたスモールステップをくり返し学習することにより、着実に力をつけていけるように作られています。また例題を上手く利用して、子どもが思考力をフルに発揮して「なるほど!」と納得しながら解いていけるよう、工夫されています。

まずは1教科からと考えていますが、どの教科から始めるのがよいでしょうか?

教室の先生にお気軽にご相談ください。
教科は、算数(数学)・英語・国語の3教科で、1教科から自由にお選びいただけます。公文式なら得意な教科を伸ばすことも、苦手な教科を克服することも可能です。教科に迷うようでしたら、まずはお気軽に各教室の先生にご相談ください。

教室・先生について

先生は何をしてくれるのですか?

子どもたちが自分の力で進んでいけるよう、サポートします。
まずお子さまの現在の学力を見極めて「ちょうど」の教材を選び、その教材で習得してほしい力をつけるためのサポートをします。解き方を手取り足取り教えるのではなく、お子さまが自分自身で答えを見つけ「解けた!」という喜びを味わえるように、適切なヒントを与えながら導いていくのが先生の役割です。

何度言っても自分から学校の宿題を始めません。机に向かう習慣はつきますか?

公文式なら学習習慣が着実に身につきます。
公文式の宿題は、自分の力で解ける内容と、集中して学習できる量ですので、机に向かう習慣が徐々についていきます。学校では十分に習熟できていない内容の復習にもなり、安定した学力をつけることができます。

教室での1日の流れを教えてください。

その日の教材を100点になるまで解き終えたら、宿題をもらって帰ります。

  1. 宿題を提出する
  2. 教材セットを受け取る
  3. 教材を学習する
  4. 教材を提出し、採点してもらう
  5. 間違いを訂正し、100点にする
  6. 次回までの宿題を持って帰る
どの程度うちの子に目をかけてくれますか?

一人ひとりに目が届く仕組みを整えています。
先生の他に数名のスタッフを配置したり、先生が教室全体を見渡せるレイアウトにするなど、各教室ごとに工夫をしています。
先生は子どもたちの学習の様子を見守り、手が止まっているお子さまには、先生やスタッフが個別に声かけをして指導を行います。自分から質問できない性格のお子さまにはより積極的に声をかけるなど、それぞれのお子さまの性格にあわせて、声のかけ方やヒントの与え方を見極めています。
また、一人ひとりの学習結果(点数、かかった時間など)や学習の様子を再確認し、次回に渡す教材を検討します。先生は、こうした検討の時間を教室時間と同じくらい重要だと考えています。

「勉強嫌い」な子なのですが、本当に勉強するようになるのですか?

2週間の無料体験だけで変わるお子さまも多くいらっしゃいます。
すらすらできる教材から始めることで、「できる!」「できた!」という自信ややる気を育みます。
また、先生は子どもたちに「やればできる」という自己肯定感を持たせるため、一人ひとりの行動や努力を認め、ほめ、励まします。

「できた!」という自信ややる気を育みます。

「学校の授業についていってほしい」のですが、公文式で大丈夫なのでしょうか?

高い基礎学力と自分から学ぶ姿勢が身につき、学校の成績向上につながります。
公文式は学年もクラスもなく、一人ひとりの学力にあわせた個人別の学習法です。
自分にあったレベルの教材の反復学習によって、余裕をもって学校の授業を受けられるような高い基礎学力を身につけることを目指しています。

学校での学習にも役立ちます。

学習時間・進め方について

他の習い事もあるので、週1回だけ通いたいのですがいいですか?

基本的には週2回ですが、教室の先生にご相談ください。
教室学習を週2回としているのは、学習する習慣が身につきやすく、また、お子さまの学習状況を指導者が直接確認することで、より適切な指導を行うことができると考えているからです。どうしても都合がつかない場合は、お子さまのペースにあった方法・教材の枚数を一緒に考えさせていただきますので、教室の先生にご相談ください。
※月会費(月謝)については、週1回学習の場合でも週2回学習と同じ金額となります。

教室での付き添いは必要ですか?

保護者の方の付き添いは不要です。
公文式は、お子さまが一人で自学自習できるように考えられた教材です。サポートが必要なお子さまについても、先生やスタッフが見守っていますので保護者の方の付き添いは不要です。不安なことや気になることがありましたら、教室の先生にお気軽にご相談ください。

学習が進んだ先の教材を確認することはできますか?

すべてのステップの教材をご確認いただける教材一覧をご用意しています。
以下のページで各教科の教材一覧を確認することができます。

また教室見学をしていただくと実際の教材をご覧いただけます。

教室学習は何時からですか?

教室でお尋ねください。
教室の学習時間帯は学習曜日の14~19時くらいが一般的ですが、教室によって異なります。
また学習のリズムを整えるため、学年ごとにおおよその時間を決めさせていただいている場合もあります。詳しくは各教室の先生にご確認ください。

宿題はありますか?

お子さまに無理のない範囲でお渡ししています。
公文式では週2回の教室学習の他に学習効果を高めるため、また学習習慣をつけるために宿題をお渡ししています。
お子さまが自分の力で解ける内容と枚数を個人別にお渡ししていますが、ご家庭での学習状況をみて、気になる点がありましたら教室の先生にご相談ください。

教科の追加を検討中なのですが、子どもの負担にならないか心配です…

お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
新しい教科は、お子さまが楽しいと思う「すらすらできる」レベルからスタートするので、保護者の方が思われるほどお子さまは負担に感じないことがほとんどです。複数の教科を学習することで一つの教科がスランプになったときに他の教科への学習意欲が助けてくれるなど、相乗効果をもたらすことも多くあります。
また、必要に応じて宿題の量を調整するなど、お子さまが無理なく取り組めるよう、教室の先生がサポートいたします。
実際、7割以上の方が複数教科を学習しています。

現在学習中の教科数 ※公文生の保護者164人にアンケート

土日や平日の遅い時間に開いている教室はありますか?

土日や平日の遅くまで開いている教室もあります。
土日に学習できる教室は、全国的にも大変少ない状況ですが、一部開いている教室もあります。 また平日に教室が開いている時間は一般的に14~19時くらいですが、教室によってはもう少し遅い時間まで開いているところもあります。詳しくはフリーダイヤルまでお問い合わせください。

フリーダイヤル 0120-372-100
(9:30~17:30 土日祝を除く)

まずはお気軽に教室までお越しください

教室見学(無料)いつでも受付中!

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