
- 「もじ」や「すうじ」の書きを学ぶための基本となる力を磨きます。
様々な「まなび」につながる大切な一歩です。
くもんのこどもえんぴつ- 子どもの小さな手には、柔らかな芯の「こどもえんぴつ」をおすすめしています。正しい持ち方へと自然に導く、太めの三角形です。

- 年中ですがお絵かきどころか鉛筆を上手に握ることも出来ず、どう教えたらよいのやら焦りが生じ始めてました。公文に線をぐるぐる書く指導もあることを聞き、息子にピッタリのレベルだと思い入会を考えました。公文に通いだして1ヵ月。筆圧もつき、自分から進んで何か書こうとしている姿に感激です。(年中|東京都)

- 「もじ」の世界が広がり、「ももたろう」などのひらがなの長いお話が読めるようになります。

- ひらがなを全く自分から読もうとしなかったのに、自分から絵本を拾い読みしてわからない字もあいうえお表から探すようになりました。漢字にも興味がでたらしく成り立ちについての質問が多くなってきました。(年少)

- 100までの数字に親しみ、
「かず」の世界を学ぶ基礎が身につきます。

- 楽しそうに数字や文字の練習をしており、何度か行っただけですらすらと数字を言えるようになったり、自分の名前を書けるようになりました。(年少|福岡県)












